君が教えてくれた
「ひとりじゃない」 そう言ってくれたね
いまさら 少し遅いけど
君がいなければ 今日は違ってた
時々この世界で
ひとり取り残されたような
抱えきれないほどの
悲しみに胸が包まれる夜も
『奇跡を望むなら
泣いてばかりいないで
シアワセには ふさわしい
笑顔があるはず...』
夜明けを待ちながら
見つめるその先には
探していた 未来が 微笑む 両手を 広げて
気がつけば想ってる
ほんの少し 苦い 過ぎた日々を
今はまだ 愛せないけど
いつになるか まだわからないけれど
君のいない現実(せかい)に
向きあわなきゃ いけなくなる
たとえ 思い出すのも
つらいことだって 消えるわけじゃない
『奇跡を望むなら 一人きりでいないで
手を伸ばせば
誰にでもコタエはあるから...』
夜明けを待ちながら 輝く明日を信じ
忘れていた 勇気を もう1度 この胸に 描くよ
ありふれた 言葉から
誓いは生まれてゆく
まっすぐに歩いて ゆけたなら...
『奇跡を望むなら
泣いてばかりいないで
シアワセには ふさわしい
笑顔があるはず...』
夜明けを待ちながら 見つめる
その先には
探していた 未来が 微笑む 両手を 広げて
前にもこの歌詞を書き、自分を応援しょぅと書ぃたのに、しばらく聴ぃてぃませんでした。
改めて歌詞を読み、曲を聴きました。
今、人の優しさに触れ、涙する自分ゎ、毎日の生活(子育て・仕事)のみに追ゎれ、何年もの間、どれだけ人の優しさに触れてこなかったんだろぅと、つくづく思ぃました。
周りの人たちにゎ笑顔で気遣ぃして、気疲れしたり、緊張で目の下痙攣するほど。
明るぃね、優しぃね、と言ゎれるけど、小さな頃から家庭環境が悪く、現在もバツ2で。
だけど、家庭でどんなことがぁっても、人前でゎ自然と笑顔になり、たまに自分で『実際大変なのに人前に出るとァタシ笑ってる、しかも、人を笑ゎせてる』と、不思議に思ったり。
今までのももゎどれだけ淋しぃ生活をしてたんだろぅ。
特にがちゅが小学校に入学してから毎日が大変で...
泣けるほど『淋しぃ』と言ぅ気持ちに蓋をしてしまってぃたらしぃ。
ゃっと4年ぶりに、人間らしぃ感情を思ぃ出しました。
切なぃ感情も復活してしまぃ、ただでさぇ涙もろぃのに拍車かかっちゃぃましたけどね(^o^;)
たぶん、心が揺れるのがィャだったのと、ちょぅど出逢ぃがなく、感情を封印してしまったのでしょぅ。
それと、神サマがしばらく子育てに集中しなさぃって言ぅことで、封印になったぃたのかも。
自分で言ぅのも何ですが、がんばってきたので、神様が封印をとぃて、人間らしぃ感情を戻してくれたのかな☆
長々と読んでくれて、ぁりがとです('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)
人の優しさと言ぅ素晴らしく温かぃものに感謝です(。-人-。)☆