しばらく忌引きをいただきまして。
父の葬儀。
当初予定していた葬儀屋さんは空きがないってことが判明し、別のところを紹介してもらって予約。
後で知ったことだけど、この葬儀屋さんは祖父を葬儀した会社だった。
なんか縁を感じるなぁ、父が亡くなった病院は祖母と同じだし。。。
自分は親戚の送迎に向かい、現地集合で![]()
1日葬で家族葬。
思ったよりも凄くしっかりとした流れだった
ここで父とは最後の別れ。母の希望で小規模だが気持ちよく送り出すことができた![]()
母は耳が遠く、ナレーションによる故人のエピソードが全く聞こえなかったという残念な言葉だったけど。
そして見晴らしの良い火葬場へ
挨拶を済ませ、しばし歓談
うまく伝えられたかな・・・
納骨を済ませ、親戚を送ったら実家へ。これで終わりではなく・・・
家族葬なので、今後しばらくは実家に訪れる人もあるので、リビングの一角を祭壇っぽくアレンジ
長年父の作っていた作品の一部も一緒に
親父、お帰りなさい。
しっかし現在の遺影のトリミング技術って凄いなぁ・・・
希望通りのドンピシャだった
とりあえず、自分の人生で最も長く辛い一日になったことは間違いない。
また雷がゴロゴロと、ゲリラの前にバイクなので帰ろう![]()
明日からは山積みの法的手続きが待ってる
できることを進めなければ。






