今年度から新たな場所で開拓、スタートした畑仕事。
とりあえず夏野菜は狭いながらも一通り植えてみましたが、どーもパッとしないんです。
ニガウリは葉の色が薄い・・・肥料はしっかり入れています。。でも白っぽい・・・

ナスはアブラムシがかなりついていて、今日は粒のオルトラン攻撃と殺虫剤を軽く撒きました。

そしてキュウリ、下のほうの葉がイジけていますねぇ。病気の前兆か・・・少なからず実はつけてきているけど、今後が心配です。

あと、同じくミニトマトのアイコチャンも、葉に勢いがなく、一部は葉の色が変になっていたりして。。

短期間で土をおこしたので、土壌がイマイチなのでしょう。
せっかくの絹さややスナップエンドウも花が咲くと同時に病気が蔓延、収穫前に力尽きました・・・
やりがいがありませんねぇ。これでも今後も続けていかないといけないので、とても苦しい状況です。
収穫の喜びがないと、それまでの行程がすべて無駄に感じてしまいます。
なにか良い突破口はないものかと。
薬には頼りたくないので、やはり時間をかけて有機質な土を作っていくしかないのですね。