今日は外回りには丁度いい陽気だった。
天気予報によると、これから10℃以上の日が続くそうので
あっという間に、春になりそうな予感^-^
と思ってるうちに、プロ野球はオープン戦が始まり開幕へと向かって行く。
野球好きな人、おいらを含むみんなは待ちどおしことでしょう。
その気持ちを少しでも抑える為に、見つけた動画を出来るだけ
紹介して行きたいと思っているTAKAでした。

ASKA 
ASKA (1979-) - はじまりはいつも雨 (1991)
ASKA (1979-) - 晴天を誉めるなら夕暮れを待て (1995)
ASKA (1979-) - 晴天を誉めるなら夕暮れを待て (1995)


Bryan Ferry 
イングランド北部ニューキャッスル郊外の炭坑夫の家庭で生まれる。
1963年にアマチュア・ソウル・バンドのバンシーズでシンガーとして活動。
苦学しつつニューカッスル大学に入り、ポップアートの先駆的存在とされる
リチャード・ハミルトンのもとで美術を学ぶ。
その後ロンドンに引っ越し、陶芸やピアノの教師として働きながら曲を書く。
1971年にロキシー・ミュージック結成、
1972年に『ロキシー・ミュージック』でデビュー。
1973年にはバンドと並行してソロ活動も開始し、全曲カヴァーの
ソロ・デビュー作『愚かなり、我が恋』発表。
1974年末、ロキシー・ミュージックの活動の合間を縫って、初のソロ・コンサートを行う。
1975年にロキシー・ミュージックが解散してからは、ソロ活動に専念し、
1977年に初来日公演を行う。
1979年から1983年にかけて、再結成ロキシー・ミュージックで活動。
その後ソロ活動を再開させ、1985年には『ボーイズ・アンド・ガールズ』が大ヒット。
このアルバムからのシングルカット「DON’T STOP THE DANCE」が、
富士フイルムのビデオテープのCMに使われ、自身も出演し日本でもヒットした。
この曲は2002年に再び日産・プリメーラのCMに使われている。
1997年、『イン・ユア・マインド』(1977年)収録曲「TOKYO JOE」が、
木村拓哉主演のTVドラマ『ギフト』で使用され、日本で大ヒットした
(フェリー自身もカメオ出演している)。
2001年、ロキシー・ミュージックの再々結成ツアーに参加。
Bryan Ferry (1971-) - Don't Stop The Dance (1985)
Bryan Ferry (1971-) - Tokyo Joe (1997)







