

今日から、昨日レンタルして来たDVDの感想を書いて行きます。
ゼブラーマンと名探偵コナンの2作品から始めます。
まずは、ゼブラーマン2 -ゼブラシティの逆襲-から
正直、不発弾だったかなァ・・・
何気に、ゼブラクィーンを期待していたのだが
Lady GaGaを意識過ぎなような気がした。
2作目の名探偵コナン-天空の難破船-は
さすが、長寿アニメ作品だけあって、綺麗にまとまっているので
飽きさせない作品、大人も子供も楽しめるので
ついつい見てしまう。
後、また7作品が残ってるので小出しに感想を書いて
行こうと思うTAKAでした(´・ω・`)ノシ
DANCE☆MAN 
DANCE☆MAN (1997-) - 背の高いやつはジャマ (1998)
DANCE☆MAN (1997-) - 勝利 V 絶対つかもう! (2002)
DANCE☆MAN (1997-) - 勝利 V 絶対つかもう! (2002)
Village People 
1977年にニューヨークで結成。
1970年代後半から1980年代前半にかけて、ディスコソングを中心に
世界的ヒット曲を次々生み出す。ゲイ・マーケットをターゲットにして売り出され、
メンバーそれぞれが、ゲイ受けを狙ったアメリカの職業等のコスプレをしている。
ポップス史上、ゲイ・イメージを表面に出して音楽活動を行った最初のグループといわれ、
アメリカにおけるゲイの理解向上に貢献したとの評価もある。
また実際にリードボーカルのヴィクター・ウィリス以外は全員ゲイであったといわれているが、
真偽は定かではない。
1978年に発表されたグループ最大のヒット曲「Y.M.C.A.」は、西城秀樹が1979年に
青春歌謡ポップス曲「YOUNG MAN (Y.M.C.A.)」としてカバーし大ヒットしたことにより、
日本でも楽曲とともにグループ名も一躍有名になった。
2006年にはレイザーラモンHGもカバーしている。
またペット・ショップ・ボーイズがカバーした「Go West」、ピンクレディーや渋谷哲平、
キャプテン・ジャックがカバーした「In The Navy」なども有名。
これらの世界的ヒット曲は現在においても様々な場所で流され、
全世界での総売上は5000万枚に達する。
1985年に一旦解散するも1987年に再結成され、幾度かのメンバーチェンジを行いながらも、
現在に至るまでアメリカ国内のみならず世界各国でライヴ活動を続けており、
現在も高い人気を誇っている。
Village People (1977-) - Macho Man (1978)
Village People (1977-) - Y.M.C.A. (1978)









