今日から出張の夫
数日の間寂しさが続く
夫を見送り部屋に戻った千奈津
身体の奥に昨日の余韻が残る
子供たちは出かけ
家の中には千奈津一人
家事を一通り済ませ
ダイニングの椅子に座り
TVのチャンネルをつける
今日から夫はいない…
ふと、寂しさを覚え
目を閉じ
胸に手を充てる
服の上からでも
硬くなっている乳 首を感じる
もう片方の手は
自然とスカートの奥に入り
その奥に潜むパン ティの上から
熱くなり始めた脾 肉を撫でる
「…ん」
目を閉じた千奈津の脳裏に
夫のいかつい指先の動きが蘇る
昨日は久々に二人でホテルへ向かった
(いつだったかなぁ~)
千奈津の脳裏で
これから自分の身体を弄る夫の感触を
思い出しながら助手席に座っていた
部屋に入ると
夫は千奈津を壁に押し付け
後ろからそのふくよかな尻を弄った
自然と両足を拡げ
壁に自らの顔を押し付け
尻を突き出す千奈津
夫の手が千奈津の身体を蠢く
もぞもぞと蠢く感触に
千奈津の身体は熱くなり
息が荒くなる
スカートをたくしあげ
パン ティとストッキングを同時にずり下げ
尻の肉を鷲掴みにし拓く
(…きて…)
期待に息が荒くなる
夫の唇が千奈津の脾 肉に触れる
熱を帯びた舌先が千奈津の脾 肉を蠢く
ぴちゃぴちゃと響く音
その音に千奈津の脳幹は刺激され
思わず声が出る
日ごろ家の中では
なかなか声が出せない鬱憤もあり
(今日は思いっきり出せるわ…)
千奈津の理性が外れる
夫は舌を動かしながら
十分に潤った脾 肉を指で摘まみ
にちゃにちゃと音を立てながら
その奥へと指を入れる
そのごつい指の感覚が
さらに千奈津の声を荒げさせる
音を立てながら奥をかき回す指先
絶え間なく声を上げる千奈津
太腿に伝わる唾液と愛 液
開かれた両足ががくがくと快 感に震える
(…だ・め…立ってられない…)
そう思う千奈津だが
夫から受ける快 感を途切れさせたくない
(ぁ…一回逝っていぃ?…)
その想いが伝わるのか
夫の舌と指の動きが激しくなる
ぐったりとフロアに腰を落とす
フロアのひんやりとした感覚が
熱くなった脾 肉を落ち着かせる
抱き抱えられながらベッドへ歩く千奈津
服を脱がせる夫の手に
身を預けながらこの後に来る
感覚に胸を昂ぶらせる
うつ伏せになった千奈津の尻を持ち上げ
その割れ目へ舌を這わす夫
自らも腰をくねらせさらにその感触を
味わおうとする千奈津
ガチャガチャとベルトを外す音が聞こえる
脳裏に浮かぶ硬くなった男 根
ベッドに顔を伏せ
高く突きだした尻
(ちょうだい…いっぱいちょうだい…)
充血した脾 肉が息をするかのように
ひくつく
両手を後ろ手に縛り、そのロープの先を持ち
硬くなった男 根を脾 肉にあてがう
(きて…きて…)
身体の芯を貫くように
押し込まれる男 根
一瞬その快 感に意識を失いそうになる千奈津
夫の腰の動きに
淫 らに口を開きシーツを涎で濡らしながら
大声で喘ぐ千奈津
ロープを引く夫
千奈津の脳裏に強引に犯 されている自分が映る
その自分の姿にさらに快感を昂 ぶらせる千奈津
「もっと…もっと…」
淫 らな音と千奈津の大きな喘ぎが
部屋の中に響く
≪強引に犯 されながら喘ぐ自分≫
脳裏に浮かぶその情景に
恥ずかしさを覚えながらも
その快感に身悶えする自分…
夫の腰の動きが早まる
「ぁ…あたしも…」
互いに声を上げ頂点に達する二人
千奈津の上に重なる夫
千奈津にとってその重さと
肌から伝わるぬくもりは
幸せを感じる
仰向けになり互いにきつく抱きしめあい
唇を重ね舌を絡ませる
下腹部に当たる夫が硬度を取り戻すのを感じる
その高度に新たな潤いを生じる千奈津
両足を夫の両肩に担がれ
その硬さが千奈津を貫く
夫の快 感に満ちた顔を見ながら
自分も見られてる恥ずかしさに
頬を赤らめ声を上げる
千奈津に出し入れされる夫
その動きと肉 襞を絶妙に刺激する男 根に
身悶え声を荒げる千奈津
3度目の波が千奈津を襲う
…
椅子に座った千奈津の両足は
無造作に拓かれその間に蠢く指
Tシャツをたくしあげ
自らの指先で乳 首を摘まみ
股 間に差し入れられた指先は
ぐっしょりと濡れた脾 肉を弄る
目をつむった脳裏に浮かぶ
昨日の夫の動き
身体を震わせ一瞬硬直する千奈津
熱く荒い息で
ふと口から漏れる声
(はやくかえってきて…)
数日の間寂しさが続く
夫を見送り部屋に戻った千奈津
身体の奥に昨日の余韻が残る
子供たちは出かけ
家の中には千奈津一人
家事を一通り済ませ
ダイニングの椅子に座り
TVのチャンネルをつける
今日から夫はいない…
ふと、寂しさを覚え
目を閉じ
胸に手を充てる
服の上からでも
硬くなっている乳 首を感じる
もう片方の手は
自然とスカートの奥に入り
その奥に潜むパン ティの上から
熱くなり始めた脾 肉を撫でる
「…ん」
目を閉じた千奈津の脳裏に
夫のいかつい指先の動きが蘇る
昨日は久々に二人でホテルへ向かった
(いつだったかなぁ~)
千奈津の脳裏で
これから自分の身体を弄る夫の感触を
思い出しながら助手席に座っていた
部屋に入ると
夫は千奈津を壁に押し付け
後ろからそのふくよかな尻を弄った
自然と両足を拡げ
壁に自らの顔を押し付け
尻を突き出す千奈津
夫の手が千奈津の身体を蠢く
もぞもぞと蠢く感触に
千奈津の身体は熱くなり
息が荒くなる
スカートをたくしあげ
パン ティとストッキングを同時にずり下げ
尻の肉を鷲掴みにし拓く
(…きて…)
期待に息が荒くなる
夫の唇が千奈津の脾 肉に触れる
熱を帯びた舌先が千奈津の脾 肉を蠢く
ぴちゃぴちゃと響く音
その音に千奈津の脳幹は刺激され
思わず声が出る
日ごろ家の中では
なかなか声が出せない鬱憤もあり
(今日は思いっきり出せるわ…)
千奈津の理性が外れる
夫は舌を動かしながら
十分に潤った脾 肉を指で摘まみ
にちゃにちゃと音を立てながら
その奥へと指を入れる
そのごつい指の感覚が
さらに千奈津の声を荒げさせる
音を立てながら奥をかき回す指先
絶え間なく声を上げる千奈津
太腿に伝わる唾液と愛 液
開かれた両足ががくがくと快 感に震える
(…だ・め…立ってられない…)
そう思う千奈津だが
夫から受ける快 感を途切れさせたくない
(ぁ…一回逝っていぃ?…)
その想いが伝わるのか
夫の舌と指の動きが激しくなる
ぐったりとフロアに腰を落とす
フロアのひんやりとした感覚が
熱くなった脾 肉を落ち着かせる
抱き抱えられながらベッドへ歩く千奈津
服を脱がせる夫の手に
身を預けながらこの後に来る
感覚に胸を昂ぶらせる
うつ伏せになった千奈津の尻を持ち上げ
その割れ目へ舌を這わす夫
自らも腰をくねらせさらにその感触を
味わおうとする千奈津
ガチャガチャとベルトを外す音が聞こえる
脳裏に浮かぶ硬くなった男 根
ベッドに顔を伏せ
高く突きだした尻
(ちょうだい…いっぱいちょうだい…)
充血した脾 肉が息をするかのように
ひくつく
両手を後ろ手に縛り、そのロープの先を持ち
硬くなった男 根を脾 肉にあてがう
(きて…きて…)
身体の芯を貫くように
押し込まれる男 根
一瞬その快 感に意識を失いそうになる千奈津
夫の腰の動きに
淫 らに口を開きシーツを涎で濡らしながら
大声で喘ぐ千奈津
ロープを引く夫
千奈津の脳裏に強引に犯 されている自分が映る
その自分の姿にさらに快感を昂 ぶらせる千奈津
「もっと…もっと…」
淫 らな音と千奈津の大きな喘ぎが
部屋の中に響く
≪強引に犯 されながら喘ぐ自分≫
脳裏に浮かぶその情景に
恥ずかしさを覚えながらも
その快感に身悶えする自分…
夫の腰の動きが早まる
「ぁ…あたしも…」
互いに声を上げ頂点に達する二人
千奈津の上に重なる夫
千奈津にとってその重さと
肌から伝わるぬくもりは
幸せを感じる
仰向けになり互いにきつく抱きしめあい
唇を重ね舌を絡ませる
下腹部に当たる夫が硬度を取り戻すのを感じる
その高度に新たな潤いを生じる千奈津
両足を夫の両肩に担がれ
その硬さが千奈津を貫く
夫の快 感に満ちた顔を見ながら
自分も見られてる恥ずかしさに
頬を赤らめ声を上げる
千奈津に出し入れされる夫
その動きと肉 襞を絶妙に刺激する男 根に
身悶え声を荒げる千奈津
3度目の波が千奈津を襲う
…
椅子に座った千奈津の両足は
無造作に拓かれその間に蠢く指
Tシャツをたくしあげ
自らの指先で乳 首を摘まみ
股 間に差し入れられた指先は
ぐっしょりと濡れた脾 肉を弄る
目をつむった脳裏に浮かぶ
昨日の夫の動き
身体を震わせ一瞬硬直する千奈津
熱く荒い息で
ふと口から漏れる声
(はやくかえってきて…)