名古屋に着くとぞろぞろと
サラリーマン達が降りる
入れ替わりに乗り込んでくるサラリーマン達
赤く染めた頬のまま
窓の外を見つめる美月と朋美
出来るだけ通路側を見ないようにしているのだが
美月は一人の若いサラリーマンを
それとなく注視していた
数人の男に視線を注がれていたのは
気がついていた
だがそれよりも
見られている中で快・感におぼれている自分の姿が
より一層恥ずかしく
その姿を思い浮かべるだけで
さらに濡れてしまっている自分…
美月はぐっしょりと濡れた下着をはき替えるのに
トイレに立った。
ドアを開けた瞬間
美月は誰かに押されて
トイレの中に倒れ込んだ
ドアの閉まる音とロックをかける音が
同時に聞こえた
(だれ?????)
振り向こうとした美月の口は
後ろから伸びた男の手で塞がれた
嫌な予感が脳裏に走る
(いや!やめて!!!犯・さないで!!!)
手際よく美月の両手を後ろ手に拘束する男
小さな窓に顔を押し付けられ
スカートはたくしあげられ
瞬く間にパンテ・ィーが摺り下ろされる
恐怖と恥ずかしさが交錯する美月
だが
ぬるぬるになっていた美月の股間は
なんの抵抗もなく男を受け入れた
小さな密室に
ぐじゅぐじゅと隠微な音が響く
窓に押し付けられた美月の瞳から
零れおちる涙
(いやいや!お願い…それ以上掻き回さないで…
だめ…いや…あ…あたし…あぁ…おかしくなっちゃう!!)
白くふくよかな尻に
男は放出した・・・
サラリーマン達が降りる
入れ替わりに乗り込んでくるサラリーマン達
赤く染めた頬のまま
窓の外を見つめる美月と朋美
出来るだけ通路側を見ないようにしているのだが
美月は一人の若いサラリーマンを
それとなく注視していた
数人の男に視線を注がれていたのは
気がついていた
だがそれよりも
見られている中で快・感におぼれている自分の姿が
より一層恥ずかしく
その姿を思い浮かべるだけで
さらに濡れてしまっている自分…
美月はぐっしょりと濡れた下着をはき替えるのに
トイレに立った。
ドアを開けた瞬間
美月は誰かに押されて
トイレの中に倒れ込んだ
ドアの閉まる音とロックをかける音が
同時に聞こえた
(だれ?????)
振り向こうとした美月の口は
後ろから伸びた男の手で塞がれた
嫌な予感が脳裏に走る
(いや!やめて!!!犯・さないで!!!)
手際よく美月の両手を後ろ手に拘束する男
小さな窓に顔を押し付けられ
スカートはたくしあげられ
瞬く間にパンテ・ィーが摺り下ろされる
恐怖と恥ずかしさが交錯する美月
だが
ぬるぬるになっていた美月の股間は
なんの抵抗もなく男を受け入れた
小さな密室に
ぐじゅぐじゅと隠微な音が響く
窓に押し付けられた美月の瞳から
零れおちる涙
(いやいや!お願い…それ以上掻き回さないで…
だめ…いや…あ…あたし…あぁ…おかしくなっちゃう!!)
白くふくよかな尻に
男は放出した・・・