「朋ちゃん。はい、美月君の写真」
「あ!!・・・」
頬を染め俯く朋美
この部署へ来て間もない朋美と
美月はあっという間に親しくなった
朗らかで活発な朋美と
静かで控えめな美月・・・
朋美は姉の様に美月を慕っていた
なにかと美月に話しかけ
席に近づき
寄り添う朋美
最初の頃は
戸惑いを隠せない美月であったが
やがてそれもなくなり
朋美が来ると嬉しそうに微笑むようになる
隣に座り
PCの画面を見る美月の横顔を
うっとりとした表情で見つめる朋美
やがて美月の肩に頭を預け
寄り添う・・・
美月の手に自らの手を添え
その温もりを感じながら
美月の首筋へ
唇を寄せようとする
そんな光景が
幾度と無く続いていた
朋美は言葉で虐められるのを好む
言われるがまま
自らの指を動かし
快感の頂点へと達する
どれだけひどい言葉で責めても
朋美は頬を赤らめ
その言葉に応じる
写真を渡しながら
僕は言った
「朋美、美月のアソコ舐めたいか?」
写真を見つめていた朋美が顔を上げる
潤んだ瞳で僕を見つめながら
頷いた
「そうか」
それだけ言うと
僕は朋美を座らせ
その場でオ◎ニーを始めさせた
「やらしい子だ。」
その言葉に身体をぴくつかせながら
あっという間に
朋美は頂点に達した
昨日の午後のこと
そして今日
僕は朋美に時間と場所を伝えた
「あ!!・・・」
頬を染め俯く朋美
この部署へ来て間もない朋美と
美月はあっという間に親しくなった
朗らかで活発な朋美と
静かで控えめな美月・・・
朋美は姉の様に美月を慕っていた
なにかと美月に話しかけ
席に近づき
寄り添う朋美
最初の頃は
戸惑いを隠せない美月であったが
やがてそれもなくなり
朋美が来ると嬉しそうに微笑むようになる
隣に座り
PCの画面を見る美月の横顔を
うっとりとした表情で見つめる朋美
やがて美月の肩に頭を預け
寄り添う・・・
美月の手に自らの手を添え
その温もりを感じながら
美月の首筋へ
唇を寄せようとする
そんな光景が
幾度と無く続いていた
朋美は言葉で虐められるのを好む
言われるがまま
自らの指を動かし
快感の頂点へと達する
どれだけひどい言葉で責めても
朋美は頬を赤らめ
その言葉に応じる
写真を渡しながら
僕は言った
「朋美、美月のアソコ舐めたいか?」
写真を見つめていた朋美が顔を上げる
潤んだ瞳で僕を見つめながら
頷いた
「そうか」
それだけ言うと
僕は朋美を座らせ
その場でオ◎ニーを始めさせた
「やらしい子だ。」
その言葉に身体をぴくつかせながら
あっという間に
朋美は頂点に達した
昨日の午後のこと
そして今日
僕は朋美に時間と場所を伝えた