夫は後ろからシャツをたくしあげ
美帆をシンクに押し付け
露わになった白い尻を
両手でわしづかみにし
脚を開かせ
バックから強引に突き入れた
既に十分に潤っていた
美帆のヴァギナは
すんなりと夫を迎え入れ
じゅぶじゅぶと
卑猥な音を響かせる
美帆は恥ずかしさ以上に
一種の犯される感覚を抱き
快感は高まっていた
突かれるたびに
頭の芯を快感が渦巻き
腰がとろけそうになる
開いた両脚も
徐々に力が入らなくなり
「…だめ…立ってられない…」
消え消えの言葉で
夫に懇願するも
夫はその動きを緩めようとはしない
逆に
美帆のその言葉で
夫の征服欲に火がつき
今まで以上に
突き上げを強くしていた
ぎしぎしと音を立てるシンク
フローリングに
愛液と汗が滴り落ちる
(もっと…もっと強く…)
言葉とは裏腹に
美帆の脳裏は
快感を求めていた
そして
それを知っているかのように
夫はさらに強く突き入れる
身体がしびれる
(あ…だめ…いっちゃう…)
「美帆…しまる…」
夫の快感の頂点と
美帆の頂点がシンクロする
夫はその白い尻の上に
白濁した液を迸らせた
腰を落とし膝まづく美帆
シンク下の扉に身体を倒しこみ
荒い息を吐き出した
フローリングが濡れる
美帆をシンクに押し付け
露わになった白い尻を
両手でわしづかみにし
脚を開かせ
バックから強引に突き入れた
既に十分に潤っていた
美帆のヴァギナは
すんなりと夫を迎え入れ
じゅぶじゅぶと
卑猥な音を響かせる
美帆は恥ずかしさ以上に
一種の犯される感覚を抱き
快感は高まっていた
突かれるたびに
頭の芯を快感が渦巻き
腰がとろけそうになる
開いた両脚も
徐々に力が入らなくなり
「…だめ…立ってられない…」
消え消えの言葉で
夫に懇願するも
夫はその動きを緩めようとはしない
逆に
美帆のその言葉で
夫の征服欲に火がつき
今まで以上に
突き上げを強くしていた
ぎしぎしと音を立てるシンク
フローリングに
愛液と汗が滴り落ちる
(もっと…もっと強く…)
言葉とは裏腹に
美帆の脳裏は
快感を求めていた
そして
それを知っているかのように
夫はさらに強く突き入れる
身体がしびれる
(あ…だめ…いっちゃう…)
「美帆…しまる…」
夫の快感の頂点と
美帆の頂点がシンクロする
夫はその白い尻の上に
白濁した液を迸らせた
腰を落とし膝まづく美帆
シンク下の扉に身体を倒しこみ
荒い息を吐き出した
フローリングが濡れる