部屋の壁に押し付けられてかおりは逝った…
快感で腰が抜けたかおりは
抱きかかえられベッドに運ばれる
かおりを横たえ覆いかぶさる武
軽く唇を合わせた武はかおりに目隠しをした
「え!?…なに」
「いいからちょっとまってね」
そういうとかおりの手足をベッドの端に
縛り付ける
ベッドの上に大の字になるかおり
「ぁ・・・ぃや」
そう言いながらも興奮を隠しきれないかおり
ベッドの上に目隠しで大の字に横たわるかおりを
見つめる武
武の瞳に欲望が燃える
洗面所へ向かい、コスメの中から
アイライン用の筆をとりだし
かおりの体へ向かう
鼻の先に筆を充て肌を走らせる
頬から耳へ耳の穴を筆で弄り首筋へ
首筋から肩そして腕へ
柔らかな筆は脇の下を弄り膨らんだ胸へ向かう
興奮と恥ずかしさで硬くなる先端
筆はあえて先端には触れず膨らみをなぞったかと思うと脇腹へ走る
盛んに身をくねらすかおり
かおりの脚の間には新たな汁が溢れ出していた
脇腹をなぞった筆先は
ふくよかな太腿へ走る
ゆっくりとやわらかく肌をなぞる筆先
膝からふくらはぎへ
そして足の指の間を筆は動く
くすぐったさが先に立つかおり
だがそれと同時に言いようのない快感が
かおりを襲っていた
足の裏を這った筆先は太腿の内側をさかのぼる
広げられた両足の間にこんもりとした繁み
その繁みの毛先は潤いで光っていた
筆先をその隠された肉へと走らせる
かおりの口から悲鳴にも似た喘ぎが漏れる
筆先はゆっくりとその肉の周りを動く
肝心な部分に触れるのを忘れたかのように…
「ぁ…あ…そこじゃなくて…ぁ…ぃや」
「そこじゃなくて?…どこ?
どこを触って欲しいの?」
「ぁ…ぃや…恥ずかしい」
「じゃ、やめちゃおっか」
「あ”ぁぁ…いやいや…やめないで」
「そう?…じゃ、どこ触って欲しいか言ってごらん?」
「…んく…ぁん」
「どこ?言わないとやめちゃうよ」
「あ”ぁ…いやいや、おねがい…言うから
言うからやめちゃいや!」
「…かわいいよ。かおり。どこ?」
「ぉ…〇…ん…こ…」
「聞こえないなぁ~」
じらす武、筆先は執拗に肝心な部分を避けて動き回る
腰をくねらせるかおり
あふれ出た汁がシーツを濡らす
「ぁ…お〇んこ!かおりのお〇んこいじって!
いっぱいいっぱいいじって!武、おねがい…かおりをいじめて!」
かおりの理性がはじけた
快感で腰が抜けたかおりは
抱きかかえられベッドに運ばれる
かおりを横たえ覆いかぶさる武
軽く唇を合わせた武はかおりに目隠しをした
「え!?…なに」
「いいからちょっとまってね」
そういうとかおりの手足をベッドの端に
縛り付ける
ベッドの上に大の字になるかおり
「ぁ・・・ぃや」
そう言いながらも興奮を隠しきれないかおり
ベッドの上に目隠しで大の字に横たわるかおりを
見つめる武
武の瞳に欲望が燃える
洗面所へ向かい、コスメの中から
アイライン用の筆をとりだし
かおりの体へ向かう
鼻の先に筆を充て肌を走らせる
頬から耳へ耳の穴を筆で弄り首筋へ
首筋から肩そして腕へ
柔らかな筆は脇の下を弄り膨らんだ胸へ向かう
興奮と恥ずかしさで硬くなる先端
筆はあえて先端には触れず膨らみをなぞったかと思うと脇腹へ走る
盛んに身をくねらすかおり
かおりの脚の間には新たな汁が溢れ出していた
脇腹をなぞった筆先は
ふくよかな太腿へ走る
ゆっくりとやわらかく肌をなぞる筆先
膝からふくらはぎへ
そして足の指の間を筆は動く
くすぐったさが先に立つかおり
だがそれと同時に言いようのない快感が
かおりを襲っていた
足の裏を這った筆先は太腿の内側をさかのぼる
広げられた両足の間にこんもりとした繁み
その繁みの毛先は潤いで光っていた
筆先をその隠された肉へと走らせる
かおりの口から悲鳴にも似た喘ぎが漏れる
筆先はゆっくりとその肉の周りを動く
肝心な部分に触れるのを忘れたかのように…
「ぁ…あ…そこじゃなくて…ぁ…ぃや」
「そこじゃなくて?…どこ?
どこを触って欲しいの?」
「ぁ…ぃや…恥ずかしい」
「じゃ、やめちゃおっか」
「あ”ぁぁ…いやいや…やめないで」
「そう?…じゃ、どこ触って欲しいか言ってごらん?」
「…んく…ぁん」
「どこ?言わないとやめちゃうよ」
「あ”ぁ…いやいや、おねがい…言うから
言うからやめちゃいや!」
「…かわいいよ。かおり。どこ?」
「ぉ…〇…ん…こ…」
「聞こえないなぁ~」
じらす武、筆先は執拗に肝心な部分を避けて動き回る
腰をくねらせるかおり
あふれ出た汁がシーツを濡らす
「ぁ…お〇んこ!かおりのお〇んこいじって!
いっぱいいっぱいいじって!武、おねがい…かおりをいじめて!」
かおりの理性がはじけた