一昨日の夢の第2話になります。
3人とも違う女性と交わっているのですが
共通しているのは、ひたすら舐めていること・・・(*v.v)。
なんつうスケベ親父なんだと、自分自身あきれました(笑)

では、始めます

☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*「第2話 美里」☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*

俺と美里は付き合い始めてまだ日が浅い。
当時、彼女に振られたばかりの俺に
友人が紹介してくれた

しとやかなで、恥ずかしがり屋な美里
ちょっと照れた仕草が妙にそそる
思わず抱きしめたいくらいに可愛かった

デートの帰り
俺は美里とホテルに入った
部屋に入り俺は美里を抱き寄せる
俯いて耳が真っ赤になった美里の顔をあげ
唇を近づける
目を瞑り俺の唇を受け入れると
美里は、身体を俺にあずけた

俺が舌先で美里の唇をつつくと
唇を開き俺の舌を迎え入れる
互いの舌が絡みあい
息遣いが荒くなる
俺が美里の舌を吸うと
美里は俺の舌を
音を立てて舌を吸い始める
俺の手がわき腹から下腹部へ伸びる
美里は僕の手を下腹部の中心へとエスコートする。

そこはもうあふれんばかりの潤いをもち、
美里は俺の指をその潤いの中へ導く。
暖かな感覚が僕の指に伝わり
美里の口からは小さなため息が漏れる

指を動かすとそのため息はやがて喘ぎに変わり、
「・・・もぅ、だめ・・・立ってられない・・・」と
俺の耳元でささやき始める。

俺は美里をベッドの端に座らせ下腹部へ唇を這わせる

手で顔を隠しながら露わになった下半身を俺の前にさらけ出す美里。
やわらかな太腿に舌を這わせると
花弁の中央から愛液があふれでてくる。
俺の舌は徐々に花弁へ向かい、花弁を取り囲む
脾肉へ舌を当てる

美里は腰を俺に突き出し「お願い・・・舐めて・・・」
と、せつなそうに声を上げる
俺はあふれ出た愛液をすくい舐め、
赤く充血した脾肉を舌でこねくり回す。

美里の体はびくつき
腰が浮かぶ・・・
愛液はとどまることなく
俺の舌先へ流れ込んでくる

顔を隠していた両手は
いつの間にかシーツをつかみ
下唇をかみしめ
声を上げるのを恥じらっているように見えた

やがて脾肉の一部が小さくふくらみ、
俺はそのふくらみを唇で軽く挟み舌先をその先端に這わせる
美里の腰は大きくうねり
その脾肉を俺の顔に押しつけるように突き出す

チロチロと舌先を動かすと、美里は大きくのけぞるように体をそらすと
力を失いベッドの中に横たわった

俺の唇は花弁を離れ
太腿を徐々に下り
ペティキュアの塗られた足の指を咥えた
親指から一本ずつ指を舐め
チュバチュバとわざと音を立てて吸う
その間も俺の指先は、脾肉を撫でまわし
時にその花弁の中へ差し入れ出し入れする
愛液でてかった指先・・・
指を舐め終えた舌先は
足の裏を這う・・・

俺は美里をうつ伏せにし
その白くふくよかな尻を持ち上げる
舌先は太腿の裏を這い
徐々にその尻の割れ目へと昇って行く

両手で尻をつかみ開くと
花弁から流れ出た愛液が糸を引いていた

俺はその小さなくぼみへ
舌先をすぼめ差し入れる・・・


美里は声をあげた