ホテルの部屋に入る二人
我慢しきれない二人は扉を閉めた瞬間
唇を合わせる
互いの舌を絡ませ息が弾む
女を壁に押し付け男はスカートの中へ
顔をもぐりこませる
色白のふくよかな太股
その太股にキスをし徐々に上へ唇を滑らせる
パンティの上から口づけをする男
パンティの横から指を滑り込ませる
女の股間はもうしとどに潤んでいた
クチャクチャと隠微な音が響く
男の舌は相変わらず薄い布の上から舐める
涎と愛液とでぐっしょりと濡れるパンティ
その布に手を掛け足首までずり下げ脱がす
股間から漂う女のいやらしい匂い
その匂いに興奮しながらも
割れ目の周辺を舌で嘗め回す
陰毛に隠れた割れ目をゆっくりと開く
赤く充血した脾肉から白濁した液が流れる
その様子を見ながら男は言った・・・「・・・スケベ・・」
頭の上で女の悶える声が聞こえる
その声を無視するように男はさらに周辺を嘗め回す
ひくつく脾肉
息をするように開いたり閉じたり・・・
中央にある突起・・・興奮で肥大していた
その突起に舌先を触れる男
太股が揺れる
女の喘ぎが一段と大きくなる
突起から割れ目の中を男の舌は這いずり回る
その度に喘ぐ女
やがてゆっくりと指を差し入れる男
1本から2本・・・そして3本の指を差し入れ中をこねくり回す
舌先は突起を責める
女の膝はガクガクと揺れグチュグチュとした音が部屋に響く
舌と指の動きを速める
女の喘ぎはさらに高まり頂点に近づく
一瞬、女の身体は硬直し頂点を迎え
力が抜けたように座り込んだ
スカートがめくれ上がり露出された充血した脾肉
男は固くなったものを取り出しその脾肉へ挿入した
・・・・・
PS:妄想です(笑)