絵里をベッドへ寝かせる
腰までたくし上げられたミニ、露になった下半身・・・
その中央にこんもりとした丘、薄っすらと繁る森・・・
足元に座り、絵里の両膝に手を掛け開く
「・・・絵里、これからどうしてほしい?」
「え?・・・どうしてって・・・」
「舐める?指がいい?それとも・・・」
「・・・入れて・・・」
「入れる?・・・何を入れるの?」
「いやん・・・」
「いやんって・・わかんないよ、何を入れるのか・・・」
「・・・shuさんを・・・入れて・・・」
「おれ?・・・おれの何を入れるの・・・」
「・・・・・」
「絵里、黙っててもわかんないよ・・・ちゃんと言って・・」
「・・・お○ん○ん・・・」
「・・・で・・・どこに入れるの?」
「ぃやん・・おねがい、いじめないで・・」
「・・いじめてないよ・・・聞いてるだけ・・」
見つめる絵里の股間から流れ落ちる愛液・・
「絵里・・・ちゃんと言わないと、入れてあげないよ」
「・・ぁあ・・・お○んこ・・ぃや・・」そう言うと顔を覆う絵里・・
今までのやり取りで俺のジュニアは異様に回復していた
ゆっくりと絵里の入り口にあてがう
飲み込もうと腰を押し付ける絵里
先端が入り口に吸い込まれる
「ぁああ・・」
絵里の両足を肩に担ぎ俺は根元まで挿入した
「あああぁぁ・・・shu・・・さん・・・」
静かに出し入れする、にちゃにちゃと卑猥な音
絵里の奥が締め付けを始める
「絵里・・・見える?・・・入ってるよ」
顔を覆う手を除け結合された場所へ目を移す絵里
「・・うん・・見える・・shuさんが入ってる」
腰を動かす
「あん・・・」
襞は俺を離すまいと執拗に絡みつく
絵里の中は優しく、そして隠微に俺を締め付ける
徐々に出し入れを速める俺
その度に途切れ途切れの喘ぎを上げる絵里
まるで小便を漏らしたように濡れるシーツ
これでもかと絵里を突く
口をあけたまま絶え間なく喘ぐ絵里
その表情と奥から来る絡みつくような締りに
身体の芯から快感が訪れる
「・・・shu・・さ・ん・・・・あたし・・・もう・・・」
「ぁあ・・おれも・・・」
「いっしょに・・・いっしょにいきたい・・・」
俺はさらに動きを速めた
絵里の奥からの圧迫が極限に近づく
「絵里・・・」
「shuさん・・・」
互いの名を呼びながら同時に果てた
・・・・・
絵里の身体に覆いかぶさる俺
その身体をしっかりと抱きしめる絵里
股間の結合はまだ解かれていなかった
余韻に浸るように口付けを交わす
至福の時を感じる
時は流れた
・・・・・
いつの間にか寝ていた
股間を弄られる感覚で目を覚ます
「あ・・・起きた(笑)」
「なにしてんの?」
「弄ってたら大きくなるかなぁって・・・」
「もう・・・そんな若くないよ(笑)」
「だって・・・あ!なんかムクムクって・・(笑)」
《そりゃ、そうだろ。目の前にお○んこがあるんだぜ・・・》
絵里はシックスナインの体勢で俺の股間を弄っていた
フェラを始める絵里・・・
《マジかよ・・もう起たないって・・・》
だが、唇と舌の感触が快感を蘇らせる
《うっそ~もう空っぽだぜ・・・》
「絵里・・・バックからしてやるよ」
肉付きのいい白い尻に手を掛け突き上げる
「あん・・・」
新たな宴が始まる
・・・・・
時を忘れ、互いの欲情のまま交尾を重ねる二人
夜はまだ続く・・・・・