車を運転する絵里

その横顔を見る・・・

つややかな髪、そこから見え隠れする首筋・・・

うっすらとやけた肌がより艶っぽい

ノースリーブから現れる腕・・・

肩から伸びるしなやかな腕、ハンドルを握る指

《この指で弄られたい・・・》

目線を下に降ろす

正面から見たときはそれほどとは思わなかったが

脇から見るとその乳房は迫力があった

ツンと上を向いた乳房・・・揉み応えがありそうだ

《・・・あれ?・・・ノーブラなの?・・・》

服の上からでもわかるほど、その乳首はビンビンに起っていた

思わずにやける僕・・・

わき腹から腰・・・そして脚へと視線を移す・・・

デニムのミニから覗いている肉付きのいい脚

生脚だ・・・

僕の目はその脚の付け根へそそがれる

凝視しながら、僕の頭の中でその中を妄想した

「shuさん・・・そんなに見ないで・・・」

僕は目をそらさず言う

「なんで?・・・」

「・・だって・・・恥ずかしいもの・・・」

「恥ずかしい?・・でもだめだよ、よそ見しちゃ・・・」

僕は体を低く崩し、絵里の付け根へ顔を寄せる

「あん・・・だめよ・・・あぶないわ」

「ちゃんと、前見てね・・・」

時折両足をすり合わせる絵里・・・

ミニが少しずり上がる

「ね・・・絵里・・・ストッキング履いてないね」

「え?・・・う、うん」

「どうして?・・・」

「・・別に・・・」

「ふ~ん、・・・ねぇ、脚舐めていい?」

「え!?・・・だめよ、あぶないもの」

「・・・そう」

僕は付け根から脚へ、そして足元へ

視線を動かした・・・

《・・・決行興奮するもんだな・・・触れないって・・・》

絵里が脚をすり合わせる回数がなぜか増える

「ねぇ・・・なんでそんなに脚をすりあわせるの?・・・」

「・・・だって・・・そんなに見つめられてたら・・・濡れちゃうもの・・・」

「そう・・さっきも言ってたよね『濡れちゃった』って・・・」

「絵里・・・ちょっとだけでいいからお尻浮かしてくれない?」

「え・・・う、うん」

そう言うと尻を浮かした

ミニをめくり上げる僕・・・

「あ・・・」

「だめだよそんな動いちゃ、ちゃんとハンドル握ってね」

ミニが腰までめくられ、パンティーが露になる

ふと絵里の顔を見る・・・真っ赤だ

「・・・shuさん。。。他の車から見えちゃうわ」

「大丈夫、僕の頭で隠れてるよ」

両足の付け根を見つめる

白いパンティーが妙に扇情的に映る

僕は顔をその付け根に近づける

僕の息が絵里の脚にかかる

その度に脚を動かす絵里

少しずつ付け根から漂う絵里の香り

僕はその香りを嗅ぎながら、ズボンのジッパーを下ろし

ジュニアを取り出ししごき始めた

「shuさん・・・」

ちらりとその様子を見る絵里

「絵里の匂い嗅いでたら我慢できなくなっちゃった(笑)」

「・・・もう・・・」

・・・・・

絵里の左手が僕のジュニアに伸びる

「あたしがしてあげる・・・」

そう言うと、絵里はウインカーを出し路肩へ車を寄せた

僕はシートを倒し横になる

そそり立ったものに絵里の左手・・・

その手が上下に動き始める

・・・・・

すぐ横を通り過ぎる車

絵里はハンドルから手を離し

左手で竿を、右手で袋をもてあそび始める

快感が身体の芯から湧き上がる

「・・・絵里・・・いく・・・」

僕は絵里の手の中に放出した・・・

・・・・・

ホテルの看板が近くに見えている

・・・・・