最近SEXがマンネリ気味の俺たち・・・
たまには気分を変えて・・・
って、街へ出た。
秋の風がちょっと肌寒いこのごろ
・・・・・
「なぁ、裕美子・・・どこでしようか?」
「え~雄介まだそんなこと考えてるの?・・・もう・・・」
「だってさ・・」
最近建設された高層ビルが見える
前面ハーフミラーに覆われた建物・・・
そういえば・・・
「なぁ、裕美子・・・あそこ行こうよ」
「え?・・・あそこって・・・」
構わずに裕美子の手を引きビルへ向かう
入り口を入り左へ進む
その先にある非常階段・・・
ほとんどの客は高速エレベーターで上階へ向かう
人通りのまずない場所だった・・・
外部へ面した片隅にある柱の影
俺と裕美子はその影に入った
「雄介・・・まさか・・・」
「そう・・そのまさか(笑)」
「いやよ!こんなところ・・外から丸見えじゃないの!」
「大丈夫さ、これハーフミラーなんだ。外からは見えないよ」
そういうと俺は裕美子をガラスに押し付け
後ろから胸を揉み始める
「・・だめ・・だめだったら・・雄介・・・」
薄手のカーディガンの裾から手をいれブラウスのボタンをはずす
裕美子はガラスへ両手をつき「だめよ・・・」を繰り返す
フロントホックをはずし乳首に触れる
予想通り既に乳首はビンビンに起っていた
「へぇ~裕美子どうしたんだよ・・もう起ってるジャン」
「・・・バカ・・・」ガラスに映る裕美子・・・頬が赤らんでいる
比較的小柄な裕美子
後ろに俺が立つとほとんどその姿は隠れる
傍から見るとアベックがいちゃついているようにしか見えないはずだ・・・
右手を降ろしパンツのジッパーを下げ
すばやくパンティーの中に手を滑り込ませる
「・・・ぁん・・」
指先に割れ目が触れる
その割れ目をこじ開け小さな突起に触れる
ビクッと身体が動く
指先で突起をなでると裕美子の口から小さな喘ぎが漏れ始める
徐々に潤む割れ目・・・
中指で割れ目の中心をなぞると愛液で潤んだヴァギナがある
チュっと小さな音を発し中指は吸い込まれた
「・・・ぃやん・・音が・・・」
「だいじょうぶさ・・聞こえないよ・・」
そういうと俺は裕美子の耳たぶを唇で挟む
吸い込まれた指を円を書くように動かすと
裕美子の腰も一緒に動く・・・
「・・・なぁ裕美子・・・外見えるか」
「・・ぁ・・見える・・」
「ほら、あそこの男・・・こっち見てるだろ」
「・・ぃや・・・そんなこと言わないで・・・」
ヴァギナから溢れ出る汁・・・
指をピストンさせる・・・ジュルジュル・・・
「あぁ・・・いや・・・もう・・・」
「だから・・・聞こえないって・・・」
俺は薬指を加えヴァギナの中をこねくり回す
「・・・ね・・・だ・・・め・・・い・ぁ・・・」
「ゆ・う・す・・け・・・・あたし・・・・もう・・・」
俺の指をキュッと締め付け・・・イッタ・・・
「裕美子・・・さっきよりこっち見てる人の数多くないか?」
「・・・ぇ?・・・ぁあ・・」
今イッタばかりの裕美子のあそこが締まる
その感触を受けた俺の指は一気に加速する
「あぁ・・イヤ・いや・・・ぁあ・・・・・また・・イク・・・・」
裕美子の身体はガラスにもたれかかる
吐く息で曇るガラス・・・
俺の指はまだ中にあった・・・
・・・・・