昼時に街を歩く

それぞれの制服を着たOLとすれ違う

意外と体系に密着した制服は多いものだ

何気に後姿を追うとヒップから脚にかけての曲線が無性にそそる

(バックから入れてぇ~) と思うのは、俺だけでは在るまい

思わず妄想してしまう


「ねぇ、由香さん。この資料探すんだけどさ、資料室付き合ってくれないか?」

「え?いいですけど」

「悪いね、あとでお茶ご馳走するから」

「いまどき、お茶なんか喜びませんよ」

僕のオフィスにいる由香ちゃん。

ちょっとぽっちゃりめなんだけど、めっちゃそそる身体をしてるんだ

ショートの髪がまた似合う

何回、夜のおかずにしたことか(笑)


「由香さん、そっち探してくれるかな?俺、こっち側探すから」

「は~い」

昼の資料室は意外と人が来ないものなんだ

俺は探す振りをしながら由香ちゃんの様子を探っていた

資料室だから高いところを探すのに小さな脚立が置いてある

由香ちゃんはそれを使って上の方を探しているようだ

ゆっくりと近くへ行き声をかける

「見つかった?」

「きゃ!!」驚いた拍子にバランスを崩し俺の方に倒れこんでくる

由香ちゃんの身体を支えた俺は「大丈夫?ごめんね、急に声かけて」

目の前に由香ちゃんの唇がある

「あ、だいじょう・・・」

言い終わる前に俺は唇を合わせた

由香の体が緊張するのが手に伝わってくる

舌を滑り込ませ由香の中をまさぐる

だんだんと緊張が解ける

やがて由香の腕は俺の両肩に回り込んだ

唾液の音が部屋の中に響く

俺はゆっくりと右手を由香の尻に這わせる

ビクつくからだ

タイトスカートの裾から手を差し入れる

突き放すように俺の体を押す由香

俺は左腕に力を込め由香を抱きしめる

逢わされた唇から吐息が漏れる

ストッキングを止めているフックをはずしパンティの間から

指を入れる

「ん・・・」

由香の脾肉はすでに潤んでいた

脾肉を分けると小さな突起がある

指の腹でなでてみる・・・

「・・ぁん」

まもなく突起は膨張し始める それとともに潤いが増す泉・・・

俺は由香を抱きしめたままゆっくりと壁際へ移動する

由香の体を反転させ「声だしちゃダメだよ」と耳元でささやく

スカートをたくし上げパンティを下ろす

「・・・ぃや・・・」

俺はハンカチを出し由香に咥えさせた

白く盛り上がった尻に、俺の欲情は高まる

すばやくジッパーを下げ誇張したものを取り出す

由香の尻の割れ目にあてがうとそこはもうシトドに濡れている

俺は割れ目にあてがうとゆっくりと挿入した

「・・んんん・・・」くぐもったうめきがもれる

静かに腰を動かす・・・ヌチュヌチュと隠微な音が響く

だんだんとピンク色に染まる由香の尻

右手で弄るクリトリスと尻を突かれている快感からか

由香の脚は震えだした

ブラインドから光が入り由香の尻を照らす

昼の真っ只中こんなことをしている自分に興奮した

制服に隠された由香の身体

その中で尻だけが俺の目の前にある

それだけで興奮する

俺は腰の動きとクリトリスを弄る指の動きを速めた

「・・・んん・・・・あぁあぁあ・・・」

由香の口からハンカチが落ちあえぎ声が部屋中に響く

俺の我慢も限界に達しそうだ

さらに動きを速めると白く濁った液を由香の尻にぶちまけた


由香の尻に液が零れ伝う

「ね、きれいにして」

俺はそう言うと由香の体をまわしまだ興奮で固くなっているものを咥えさせた


由香の舌使いでまた固くなる


快感に押し寄せられながら時計を見た

PM1:15・・・(やっべ、昼休み終わってら)

そう思いながらも、俺は由香の体を倒した・・・

(もう一回くらい出来るよな・・・)


秋の日差しがまぶしい午後のひと時・・・