あなたの温もりが忘れられません
あなたの肌の柔らかさが忘れられません
あなたの喘ぎ声が今も耳の奥に残っています
あなたと愛し合ったあの日
僕にはあの日のことが鮮明に残っています
あなたの中にも残っていてくれると嬉しいけど・・・
もう二度と訪れないあの日
寂しかった僕にあなたの一言
「あたしでよければ抱いていいよ・・・」
その言葉に甘えて僕はあなたを抱きました
一夜限りの思い出
「ずっと友達でいようね・・・」
僕はそれでも、あなたと逢えることを選びました
月に1回逢えるかどうか・・・
でも、僕はあなたと逢いたい
あなたを身近に感じていたい
SEXできなくてもいい
あなたのそばにいたい
あなたの温もりが感じられるように・・・
また、お逢い出来る日を
愛するあなたへ