こんばんは、dvill です。

今宵お届けする物語、木村 弥生 29歳 OL の物語にございます。

devill の世界で初登場の弥生、どんな世界を繰り広げるか・・・。

ではみなさま、後ほどお逢いしましょう。


私が緑と関係を持って、もう半年になるの・・・。緑と再会したとき、まさかこんな関係になるなんて思ってもみなかった・・・。


その日、私は仕事先でちょっとしたクレームを処理し会社に戻るところだったの。街を歩いてて声をかけられたときはびっくりしたわ。

まさか、こんなとこで緑に逢うなんて思ってもみなかったもの。


「弥生せんぱい!」後ろからかけられた声にびっくりして振り向いたわ。

でも、一瞬わからなかった・・・だって、緑あの頃よりずっと綺麗になってたもの・・・。 「・・・・緑?」

「へへぇ~せんぱい、わからなかったでしょ」 いたずらっぽく言う緑・・・あたし、胸がドキッとしたの覚えてる。

「ひさしぶり~、元気だった?」 あたしの言葉に緑、ニコって笑ったの。あたし・・・なんか・・・・。

「げんきでしたよ~!せんぱいあのときよりず~っと綺麗・・・」どうしよう・・・あたし・・どきどきしてる。

緑ったらあたしの手を握ったの・・・あたしのあそこから溢れるのを感じたわ・・・

緑の手、温かくて柔らかいの・・あのときも、あたし緑の手で・・・

緑の手があたしの首筋から胸をなでおろすの・・あたしの胸をプニプニってするの・・・そして指先であたしの乳首をクリって・・・

あたし、声が出ちゃったの・・・恥ずかしかった。緑ったらあたしの耳元で「・・・せんぱい・・エッチ・・」って・・

あたし何もいえなくて・・・でも、あそこから出てきちゃうの・・パンティが濡れちゃうくらい・・・

緑の舌先があたしの首筋から肩へ、ツーって・・・感じちゃうの、あたし・・・乳首起っちゃうの・・ピンって・・

緑の指先があたしの胸からお腹へおりて、あそこにちかづいてくるのがわかるの・・どんどん溢れてくるのがわかるの・・・

緑ったらパンティの上からあそこをなでるの・・ふれるかふれないかくらいのかんじで・・・あぁ~ん、じらしちゃいや・・・

「・・せんぱい・・なんかパンティが濡れてるんですけど・・」 ぁあ~ん、いやんそんなこといわないでよ~

あたし、顔まっかになっちゃって・・・眼を伏せるしかできなかったの・・・

「・・・せんぱい・・どうします?・・」 あたし、自然と腰を浮かしてたの・・パンティ脱がして欲しくて・・・そしたら・・・

「どうしたんですか?せんぱい、腰浮かせちゃって・・エヘ」って笑うの 恥ずかしくて、涙出てきちゃったの・・・

緑の息遣いがあたしのすぐそばにかんじたの・・ あたしの涙を、チュってしてくれて「せんぱい・・かわいい・・」っていうの

あたしのパンティを脱がしたわ・・もう、心臓がどきどきしちゃって・・はやく!あそこさわってよ!!っておもったの

でも、緑なかなかさわってくれないの・・まわりばっかりなでて・・・ぁあぁ、だめよ・・そんなにしちゃ・・・・

あたし・・・がまんできなくて・・・「・・・いれて・・」って言ったの・・・でも、ぁぁぁ指先でクリをつまむの・・あぁ・・・びくびくしちゃう・・

クリクリって・・・ぁん、こしうごいちゃう・・・緑の指があそこに入ってくる・・グチュグチュって音が・・・

その音でまた・・流れてきちゃう・・・あたしのなかをうごくの そのたびにグチュって音が・・ あぁーもっとうごかして・・・・・

どんどん溢れちゃう・・あ、お尻のほうまで・・・いやらしいの・・あたし・・・きもちいいの・・グリグリされると・・ぁぁ・・

舌で乳首をコロコロしてる・・・かんじちゃう・・・息ができないくらい感じてるのあたし・・・


あ、2本も・・・グリグリ・・ぁあ・・・

そんなに動かしたら・・あたし・・・・・ぁぁ・・もう・・・いっちゃう・・・・


緑ったらあたしのせなかを舌で・・・ひくひくからだがうごいちゃうの・・・いまいったばかりなのに・・・また溢れちゃうの・・

あたしをうしろからぎゅってしてくれるの・・あったかくて、やわらかくて・・・耳元で「・・せ・ん・ぱ・い・・・」って・・・あぁん・・また・・






今宵のお話はここで終わり

この後の二人の姿は、これを読んでいる皆さんのご想像の中に・・・


暗く輝く月の夜、みなさまにも官能の世界が訪れますことを・・・




ではまた次回のお話でお逢いしましょう             devill でした。