知らず知らずこんな面倒な節句が近づいてきた。
面倒だといっているのは、
うちのオヤジさんはどんな物を贈っても、又はなにかやってあげても気に入らなさそうだ。
だから面倒だという。
あー面倒くさいー
去年は何とかしてごまかしたかなー。
なぜかというと、
いわば典型的な”父親”だから、
話し合うことはほとんどないし、
いつもいかめしい顔つきばかりしている。
まぁー、話すどころか戒められないのも万幸だ。
つまり互いにも分かり合わないということ。
せめてあの人はなにか考えているか僕は全くわからない。
小さい頃はかなり嫌だった。
大きくなっていってだんだん気にしなくなった。
ただ慣れたともいえる。( ・´ω・`)
正直に言えば関係はよくないということだ。
節句なんか無視してはいけないと言っても、
何をすべきかと毎年も悩んでいる。
(ちなみに母の日はずっと楽だ。何をしても母も喜んでくれるから。( ・`ω・´))
こんな期日が来る度に、悩みも一緒に連れてくる。
あぁー面倒くさいー(;´Д`)
自分が変わったのに、
他人に変わらないで欲しいって言って。
ちょっと利己的な考えじゃないのか。
自分の立場が変わったけど、
自分のまわりの人が変わらないでくれ
と願っている資格があるのか。
ふざけないで。
できるもんか。
だがそう願っている人間がけっこういる。
不思議だ
と思わないのか。
あらゆる物事は変わっている。
君等も、僕も。世界も。
変わらないのは変わることだけ。
僕は変わらないよ
と言ってあげても、嘘に違いない。
変わらないふりをしていても、
本質はもう違いものになった。
これはほかならぬ、現実だ。
他人に変わらないで欲しいって言って。
ちょっと利己的な考えじゃないのか。
自分の立場が変わったけど、
自分のまわりの人が変わらないでくれ
と願っている資格があるのか。
ふざけないで。
できるもんか。
だがそう願っている人間がけっこういる。
不思議だ
と思わないのか。
あらゆる物事は変わっている。
君等も、僕も。世界も。
変わらないのは変わることだけ。
僕は変わらないよ
と言ってあげても、嘘に違いない。
変わらないふりをしていても、
本質はもう違いものになった。
これはほかならぬ、現実だ。
笑って欲しいって。
いいよ、笑ってあげよう。
心から、じゃなくても。
それで、いいの 。
なぜ、笑わなきゃならないの。
笑いなんて、疲れるようになった。
僕だって、
人間にすぎないよ。
笑いたくない時があるんだ。
笑うのはとてもとても、疲れるんだ。
笑いなんても、苦しいことなんだ。
いつも笑っているから、ずっと笑ってあげるのは当然だと思われるのか。
人の笑顔は当然だと思ってるのか。
いいよ、笑ってあげよう。
心から、じゃなくても。
それで、いいの 。
なぜ、笑わなきゃならないの。
笑いなんて、疲れるようになった。
僕だって、
人間にすぎないよ。
笑いたくない時があるんだ。
笑うのはとてもとても、疲れるんだ。
笑いなんても、苦しいことなんだ。
いつも笑っているから、ずっと笑ってあげるのは当然だと思われるのか。
人の笑顔は当然だと思ってるのか。