†中二病妄想世界† -2ページ目

†中二病妄想世界†

✖血と涙は全てを流す
✖世は求めるほど遠ざかる

我很難過,卻沒有眼淚。

之前有提起過,我多多少少也猜到,
和我一起的打工小哥,決定換工作,辭職了。
替他找到更有價值去的地方高興,同時,莫明地難過。

連社長在內在打工的圈子中,
他是我覺得最可靠和安心的人。
以人類角度,他真的是個很好的人。
沒有把我當外人看、教了我很多事、陪我聊很多無聊的事、聽我埋怨和放負、
糾正我日文的漏習、包容我工作上的失誤、
也會談一下人生夢想將來...
一天又一天,一個半月。

不會談很個人的事、既不是朋友、也沒有友情。
但是一起打工的時間很愉快。
他是在我的人際關係中被歸類為
「除是特定場所外便沒任何交雜」的一類人。

這類人,我身邊有很多。
但對於這類人的某種累積的感情,卻甚少有。
所以在人類角度,我很喜歡這個人。

這種感情沒有強弱,卻會莫明難過。

我用了一個車程去思考,這種好像似曾相識的離別。
並不是傷心以後不會再見什麼的,
而是覺得"會永遠失去某些東西"的難過。失去那種微小的關係。

然後我想起了,我親愛的同房順順。
我們的關係,是同房,很親近、很融洽、很和諧,
在宿舍的時間,共處一室,一起聊天、吃飯、偶然一起發瘋、大笑、一起哭,
卻不是朋友。
因為僅限彼此都在宿舍的時間。宿舍以外的時間,零交雜。
在人類角度,我很喜歡順順。
這種,微妙的關係。
然後退宿那天,我寫了一封類似的信,哭了。那種失去了什麼的難過。
不會再回到那個房間、不會再有同一個同房、不會再有那種感情。

莫明難過得,連我也想不幹這份打工的感覺。

冷靜下來,淡淡的,我還是會做下去吧。
只是,還會莫明地難過。

有誰,明白嗎。

今日
クリニックで開けてもらった。
センタータンだ。

開ける前一瞬結構ビビった。
でも麻酔されたから実は何も感じられないかな。

そして本当に心配するのは
一時間たったら麻酔はなくなる
その時はどれほど痛くなるかなって
怖がっていた。

寮に帰るとすぐ氷を口に入れた。
一つずつ一つずつ2時間続けてた。

今もう4時間ぐらい経った。
想像してたような痛さじゃない。
確か動くと痛くなるけど
水もスープも飲めるレベル。
ただゆっくりしないと痛くなる。
力もあまり出さないほうがいい。

ギリギリでも喋られる。
変な発音になったけど。

確かに食べることは困りになった。

しかも
明日はどうなるかな...
めっちゃ心配してる。
でも明日にならなければ分からんから
心配しても無駄だと思うけど。
今日の体調はやっと良くなった。

昨日までもう三日間熱が続いていた。
昨日つい医者さんを見に行った
胃腸が痛かったから。
結局「風邪誘発の胃腸炎」って言われた
だからかぜ薬を飲んでも熱が下がらなかった。( ̄_ ̄ i)

まあ、それも仕方ないけど。
自分の腸が特に弱いと知っているけど。
そんな原因だと。。。(´_`。)

医者さんからの薬は強かった。
飲むとすぐ眠くなる
ある意味は良い
でもバイトの方はめっちゃやばい
休まざるを得なかった。

まあ、小病は福
だなぁ