7月18日(月) アングラーズチャンネル主催の 大会で 亀山ダムへ 行ってきました
デビルジグに ついても まだまだ 話したい事が あったんですが
もう ジグ飽きた~って 言われないうちに 釣行記でも(笑)
この大会に ついてですが本当は 書きたくないぐらいの 悪夢が あって…
かなり ヘコみました(涙)
では 大会から
今回は 珍しくペアで エントリー
成績は ペアでも シングルでも 一船ごとの 2匹の合計の 長さ勝負
相棒は ペア戦のスペシャリスト Booちゃん
気心も 知れてて 僕の釣りのスタイルを 良く知っていて
思う存分 好きに やっちゃってと
カバー打ちなので 操船者の 僕中心に なる事を 知った上で 言ってくれて
Booちゃんは フォローに徹すると(笑)
期待に 答えるべく 頑張らせてもらいました
今回の大会が 今年 初亀山だっため 状況 見ながら考えて いこうと
久しぶりの 亀山の第一印象は 減水していて 岸際のカバーが 思ってた以上に 少ないことから カバー打ちは かなり限定されるかなと
水も 見た目 悪いし この時期に しては ボイルも見えない
表層の 水の悪さの影響か?
悪い水は 上澄みだけ?
水が変われば ボイルも有る?
連日 夏日だし 今日も天気 良く水温 厳しそうなので 水通しと シェードが 大事とか
そんな事を色々 考えつつ スタートを 迎え
選んだプランは 桟橋から
減水で 日陰が少なく それでも しっかりしたシェードを 持ち 沖に伸びてるので 水通しも良いので桟橋から 探ってみましたが 反応なく
浮き桟橋の 旨味は 表層レンジ
屋根系ストラクチャーなので ここが ダメだと 表層レンジの 釣れる確率が下がり
まだ 一ヶ所目なので 水が 変わると どうなのか?
より 水通しが良く 見た目 水色も良くなった トキタ桟橋も やるがダメで
屋根系 表層ストラクチャーは より確率 下がる
トキタで 単発ボイル!
表層フィーディング系も 視野に 入れ
少し狙うが ダメ
水通しが 大事なのは 間違いなので
本湖の ブイロープなんかに サスペンドしてないか見つつ 水通しが 良いエリア 水産センター周りへ
だんだんと レンジを下げていく事を考え
ここでの 狙いは 水通しの良いエリアの レイダウン この水位でも わりと しっかり 入ってるはずの場所が 思ったより浅いので 他のレイダウンは どうなんだろうと思いつつ
そのまま 松下へ 松下桟橋は フィーディング多いし 桟橋にも ついてるかもと期待してみたもののダメ
これで 限りなく桟橋の可能性は 薄くなり 見切ることにして
すぐ先の 鳥居横のフラットでは ボイル狙いの 船団が!
思ってたより 沖で ボイル多発
船団の端で 少し狙うが ボイルは 船団の真ん中に集中し ボイル直撃してる人のみ釣れてる
釣ってる人を 見てると 小さ目の ルアーで ボイルの先端へ 投げてタイミングが 上手く合えば 釣れる様子
粘ろうか 心が揺れる
だけど フィネス系ロッドは 僕の 1本だけ
Booちゃんは 強気な タックルチョイスで 持って来てなくて(笑)
船団でも 釣れてるのは 一部のみ ここに居ても 時間を 吸いとられるだけと判断し 他のフィーディング探しも兼ねて 移動
鳥居の反対側 押切沢入り口のフラットへ
僕はミノー Booちゃんはバドで 流していると 単発ボイルが あり
狙うも 単発なうえ 良く解らない
残り時間は 約3時間
どうしょう
カバー打ちの可能性も 相当 難しい
頭 グルグルです(笑)
押切沢の 橋向こうに 崖崩れに よる 大規模なレイダウンが あるので やってみる事に
水深が かなり有り 今までに ない条件の レイダウンブッシュ
しかし ダメ
ちょっと 心が 折れそう
面倒くさいから やりたくなかった 沖の立木群
なるべく 水通しの良い 沖目を 選んで やってみるも 良く解らない
とりあえず 戻ることに
行きに 走りながら見ておいた景色で 気になる所をやることに
野村ボートの すぐ近くに 竹のレイダウンが あったので やってみる事に
竹の先端が 刺さった所から 探り 次に アオコの下を探ると
デビルジグを 吸い込むような アタリが
そして フッキング
重い
デカイ
ついに 来た~
Booちゃん 自分の竿を ほっぽり投げ すかさず ネットIN
やった~
ついに 来た(笑)
二人して 喜んだ その魚は 40半ばの ナイスフィッシュ
ハイプレッシャーの今日は 十分 キッカーサイズと言えるでしょう
このサイズが シャローのカバーで 釣れた事で 少ないながらも チャンスが出てきた
カバー打ちが 厳し中 何も 言わず信じて やらせてくれた 相棒に感謝
今 釣れた場所の水深が 1メートル位と 浅かったため
今まで パスしてきた 浅いカバーも 視野に入れる事に
残り時間は 2時間
あと 1本
まだまだ イケる
釣れた場所から 似たような場所を 探して打って 行くが 反応は ない
医院下 猪川 折木沢の チェックも したかったので
まずは 医院下から
釣れた 景色に近い 竹レイダウンを 打っていくが反応は 無い
カバーで 釣れたものの 相変わらず 厳しい状況
次に 折木沢
水深が 浅すぎて 上流は諦めていたんだけど とりあえず向かってみる事に
しかし この激浅エリア上流に 3艇 見えたので 行っても 抜かすことが 出来なそうなので 諦め
猪川へ
みんな 岩盤を狙ってる
戻ってくる 途中でも 岩盤で 釣っているのを 見たし 岩盤 狙いが 堅いのかな?
なんて思いながら 岩盤際の 立木を 狙っていると
不意に バイトが
しっかりアワセきれず 30半ばぐらいのが ハズレて逃げるのが 見えた(涙)
やっちゃった
この 厳しい中 やっと来た チャンスなのに…
二人して ガッカリ
今日は ドラマは 起こらないのかなと…
ショックを受けてる 僕に
いや 更なる ドラマが 待ってますよと Booちゃんが 励ましてくれて
最後まで 希望を 捨てず頑張ろうと
今日 一日 ここまで 突き詰めてきて 2バイトのみ
しかし ダメは ダメなりに 確率は 上がってきてるはず
残り 一時間を 1本目が釣れたエリアを やろうと
超 ハイペースで 気になる所だけ 打ちながら
釣れた場所へ
釣れた 竹レイダウンを やるが ダメ
残り時間は 30分
エリア的な コンフィデンスに 賭け
対岸の カバーへ
打ちつつ 時間を見ると
のこり 20分
そろそろ 戻らないと
デビルジグで 横倒しの倒木の 根元を やりながら そろそろ 戻らなきゃ なんて思ってると
何か 違和感を感じ?
すかさず アワせると
バスだ
悪くない 重さ
倒木の 根元に 軽く 巻かれぎみ
引っ張り出すか
取りに 行くか
迷うが 何とか出せそう
そして…
出せた
Booちゃんが すかさず ネットを
そして 無事 ランディング成功~


ついに さらなるドラマが 起こった
ついに 来た~
二人して ガッツポーズ
悪くないサイズ
推定 40ぐらい?
この魚との 2本なら勝負できる
二人して 最後まで 諦めなくて良かった
Booちゃん ありがとう

パートナーとの 信頼感系が無ければ 起こらなかった ドラマだと
もう 時間も無いので 急いで 戻る事に
しかし…
この後 さらなるドラマが待っていようとは…
桟橋に戻り 後は計量のみ
魚も 元気イッパイで 大丈夫だし
計量場所が 桟橋先端で やっているのが 見えて
桟橋上で 計量って 何か危ないよねと 話しながら 計量へ
そして 計量のため メジャーの付いた 台の上に 乗せて
先ずは 小さい方から
周りからも ナイスフィッシュと声も
計ろうとした その時 元気イッパイの魚は 暴れて下へ落ち
慌てて 桟橋の上で 暴れる魚を 何とか 押さえようと僕
しかし…
押さえきれずに 魚は 桟橋から落ちてしまい…
一瞬の出来事で もう言葉も無く…
頭の中は 真っ白
今日一日 二人して 頑張って来たのは 何
真剣に 釣りしてきて やっと起こった ドラマに ツイてないと 笑えるはずも無く…
パートナーにも 申し訳なく(涙)
まさか こんな悲しい結末に なるとは想像してませんでした
因みに 大きい方の魚は 45・5センチでした
無念(涙)
長々と 書きましたが…
うちらに ドラマが あったように 他の大会参加者にも ドラマが あり
色々な思いの詰まった 大切な魚を このような事故で 逃がしてしまうのは とても 残念だと思ったからで 計量は 是非とも安全な場所で お願いしたいです
僕も これからは 初めての大会に 出る際は 始めに確認したいと思います
もし 水上での計量の場合は 事故のないよう 交渉していこうと思います
大会は 真剣に やってこそ 喜びも大きいので 大切に 考えていきたいですね
話し変わって 大会終了後に 大場さん宅で BBQを 開いていただき
美味しい料理を ご馳走になりつつ 釣り談話に 花を咲かせ 為になる話しも色々と聞け 楽しい時を 過ごしました
大場さん 奥さん 楽しい時間と ご馳走を ありがとう ございました
また 是非 アメリカ参戦時の話や 為になる話を 聞かせて いただけたらと願います
今回 初顔合わせだった 方達 楽しい時間を ありがとう ございました
皆さん お疲れ様でした
デビルジグに ついても まだまだ 話したい事が あったんですが

もう ジグ飽きた~って 言われないうちに 釣行記でも(笑)
この大会に ついてですが本当は 書きたくないぐらいの 悪夢が あって…
かなり ヘコみました(涙)
では 大会から
今回は 珍しくペアで エントリー
成績は ペアでも シングルでも 一船ごとの 2匹の合計の 長さ勝負
相棒は ペア戦のスペシャリスト Booちゃん
気心も 知れてて 僕の釣りのスタイルを 良く知っていて
思う存分 好きに やっちゃってと

カバー打ちなので 操船者の 僕中心に なる事を 知った上で 言ってくれて

Booちゃんは フォローに徹すると(笑)
期待に 答えるべく 頑張らせてもらいました
今回の大会が 今年 初亀山だっため 状況 見ながら考えて いこうと
久しぶりの 亀山の第一印象は 減水していて 岸際のカバーが 思ってた以上に 少ないことから カバー打ちは かなり限定されるかなと
水も 見た目 悪いし この時期に しては ボイルも見えない
表層の 水の悪さの影響か?
悪い水は 上澄みだけ?
水が変われば ボイルも有る?
連日 夏日だし 今日も天気 良く水温 厳しそうなので 水通しと シェードが 大事とか
そんな事を色々 考えつつ スタートを 迎え
選んだプランは 桟橋から
減水で 日陰が少なく それでも しっかりしたシェードを 持ち 沖に伸びてるので 水通しも良いので桟橋から 探ってみましたが 反応なく
浮き桟橋の 旨味は 表層レンジ
屋根系ストラクチャーなので ここが ダメだと 表層レンジの 釣れる確率が下がり
まだ 一ヶ所目なので 水が 変わると どうなのか?
より 水通しが良く 見た目 水色も良くなった トキタ桟橋も やるがダメで
屋根系 表層ストラクチャーは より確率 下がる
トキタで 単発ボイル!
表層フィーディング系も 視野に 入れ
少し狙うが ダメ
水通しが 大事なのは 間違いなので
本湖の ブイロープなんかに サスペンドしてないか見つつ 水通しが 良いエリア 水産センター周りへ
だんだんと レンジを下げていく事を考え
ここでの 狙いは 水通しの良いエリアの レイダウン この水位でも わりと しっかり 入ってるはずの場所が 思ったより浅いので 他のレイダウンは どうなんだろうと思いつつ
そのまま 松下へ 松下桟橋は フィーディング多いし 桟橋にも ついてるかもと期待してみたもののダメ
これで 限りなく桟橋の可能性は 薄くなり 見切ることにして
すぐ先の 鳥居横のフラットでは ボイル狙いの 船団が!
思ってたより 沖で ボイル多発
船団の端で 少し狙うが ボイルは 船団の真ん中に集中し ボイル直撃してる人のみ釣れてる
釣ってる人を 見てると 小さ目の ルアーで ボイルの先端へ 投げてタイミングが 上手く合えば 釣れる様子
粘ろうか 心が揺れる
だけど フィネス系ロッドは 僕の 1本だけ
Booちゃんは 強気な タックルチョイスで 持って来てなくて(笑)
船団でも 釣れてるのは 一部のみ ここに居ても 時間を 吸いとられるだけと判断し 他のフィーディング探しも兼ねて 移動
鳥居の反対側 押切沢入り口のフラットへ
僕はミノー Booちゃんはバドで 流していると 単発ボイルが あり
狙うも 単発なうえ 良く解らない
残り時間は 約3時間
どうしょう

カバー打ちの可能性も 相当 難しい
頭 グルグルです(笑)
押切沢の 橋向こうに 崖崩れに よる 大規模なレイダウンが あるので やってみる事に
水深が かなり有り 今までに ない条件の レイダウンブッシュ
しかし ダメ
ちょっと 心が 折れそう
面倒くさいから やりたくなかった 沖の立木群
なるべく 水通しの良い 沖目を 選んで やってみるも 良く解らない
とりあえず 戻ることに
行きに 走りながら見ておいた景色で 気になる所をやることに
野村ボートの すぐ近くに 竹のレイダウンが あったので やってみる事に
竹の先端が 刺さった所から 探り 次に アオコの下を探ると
デビルジグを 吸い込むような アタリが

そして フッキング

重い

デカイ

ついに 来た~
Booちゃん 自分の竿を ほっぽり投げ すかさず ネットIN

やった~

ついに 来た(笑)
二人して 喜んだ その魚は 40半ばの ナイスフィッシュ

ハイプレッシャーの今日は 十分 キッカーサイズと言えるでしょう

このサイズが シャローのカバーで 釣れた事で 少ないながらも チャンスが出てきた
カバー打ちが 厳し中 何も 言わず信じて やらせてくれた 相棒に感謝

今 釣れた場所の水深が 1メートル位と 浅かったため
今まで パスしてきた 浅いカバーも 視野に入れる事に
残り時間は 2時間
あと 1本
まだまだ イケる
釣れた場所から 似たような場所を 探して打って 行くが 反応は ない
医院下 猪川 折木沢の チェックも したかったので
まずは 医院下から
釣れた 景色に近い 竹レイダウンを 打っていくが反応は 無い
カバーで 釣れたものの 相変わらず 厳しい状況
次に 折木沢
水深が 浅すぎて 上流は諦めていたんだけど とりあえず向かってみる事に
しかし この激浅エリア上流に 3艇 見えたので 行っても 抜かすことが 出来なそうなので 諦め
猪川へ
みんな 岩盤を狙ってる
戻ってくる 途中でも 岩盤で 釣っているのを 見たし 岩盤 狙いが 堅いのかな?
なんて思いながら 岩盤際の 立木を 狙っていると

不意に バイトが

しっかりアワセきれず 30半ばぐらいのが ハズレて逃げるのが 見えた(涙)
やっちゃった

この 厳しい中 やっと来た チャンスなのに…
二人して ガッカリ

今日は ドラマは 起こらないのかなと…
ショックを受けてる 僕に
いや 更なる ドラマが 待ってますよと Booちゃんが 励ましてくれて

最後まで 希望を 捨てず頑張ろうと

今日 一日 ここまで 突き詰めてきて 2バイトのみ
しかし ダメは ダメなりに 確率は 上がってきてるはず
残り 一時間を 1本目が釣れたエリアを やろうと
超 ハイペースで 気になる所だけ 打ちながら
釣れた場所へ
釣れた 竹レイダウンを やるが ダメ
残り時間は 30分

エリア的な コンフィデンスに 賭け
対岸の カバーへ
打ちつつ 時間を見ると
のこり 20分

そろそろ 戻らないと

デビルジグで 横倒しの倒木の 根元を やりながら そろそろ 戻らなきゃ なんて思ってると
何か 違和感を感じ?
すかさず アワせると

バスだ

悪くない 重さ

倒木の 根元に 軽く 巻かれぎみ

引っ張り出すか

取りに 行くか

迷うが 何とか出せそう
そして…

出せた

Booちゃんが すかさず ネットを

そして 無事 ランディング成功~



ついに さらなるドラマが 起こった

ついに 来た~

二人して ガッツポーズ

悪くないサイズ
推定 40ぐらい?
この魚との 2本なら勝負できる

二人して 最後まで 諦めなくて良かった

Booちゃん ありがとう


パートナーとの 信頼感系が無ければ 起こらなかった ドラマだと

もう 時間も無いので 急いで 戻る事に

しかし…
この後 さらなるドラマが待っていようとは…
桟橋に戻り 後は計量のみ
魚も 元気イッパイで 大丈夫だし
計量場所が 桟橋先端で やっているのが 見えて
桟橋上で 計量って 何か危ないよねと 話しながら 計量へ
そして 計量のため メジャーの付いた 台の上に 乗せて
先ずは 小さい方から
周りからも ナイスフィッシュと声も
計ろうとした その時 元気イッパイの魚は 暴れて下へ落ち

慌てて 桟橋の上で 暴れる魚を 何とか 押さえようと僕

しかし…
押さえきれずに 魚は 桟橋から落ちてしまい…
一瞬の出来事で もう言葉も無く…
頭の中は 真っ白
今日一日 二人して 頑張って来たのは 何

真剣に 釣りしてきて やっと起こった ドラマに ツイてないと 笑えるはずも無く…
パートナーにも 申し訳なく(涙)
まさか こんな悲しい結末に なるとは想像してませんでした

因みに 大きい方の魚は 45・5センチでした
無念(涙)
長々と 書きましたが…
うちらに ドラマが あったように 他の大会参加者にも ドラマが あり
色々な思いの詰まった 大切な魚を このような事故で 逃がしてしまうのは とても 残念だと思ったからで 計量は 是非とも安全な場所で お願いしたいです
僕も これからは 初めての大会に 出る際は 始めに確認したいと思います
もし 水上での計量の場合は 事故のないよう 交渉していこうと思います
大会は 真剣に やってこそ 喜びも大きいので 大切に 考えていきたいですね
話し変わって 大会終了後に 大場さん宅で BBQを 開いていただき
美味しい料理を ご馳走になりつつ 釣り談話に 花を咲かせ 為になる話しも色々と聞け 楽しい時を 過ごしました
大場さん 奥さん 楽しい時間と ご馳走を ありがとう ございました
また 是非 アメリカ参戦時の話や 為になる話を 聞かせて いただけたらと願います

今回 初顔合わせだった 方達 楽しい時間を ありがとう ございました

皆さん お疲れ様でした