Ride the Wind -364ページ目

立海日常バトン

これは立海好きによる立海好きのためのバトンです。
立海に通う一日を妄想してみよう。


ではドーン!!



■朝

(a)『ふふ、おはよう』
………何故だ。何故お前が私の布団の中にいるんだ。いつ忍び込んだ。幸村精市。

(b)『…遅いぞ。たるんどる。』
たるんでるのはお前だ。その寝癖を直してこい、真田弦一郎。

(c)『…チッ。おはようさん』
HAHAHA何故お前がここにいる。そして何故こちらにカメラを向けている。寝顔撮ろう
ってか。仁王雅治。

(d)『せーんーぱーいー!!早く起きてくださいよ!!』
ギャアアアア鼓膜が破れるううううう!!切原赤也。


⇒仁王の舌打ちに来た!(何が



■授業中

(a)『おい…大丈夫か…?目が白目むいてるぞ。』
ああ、すまんすまん眠たいのだよ。あ、今お前若干引いただろ。ジャッカル桑原。

(b)『屋上に30秒以内においで。』
イェッサアアアアア!!氷帝の宍〇並のダッシュでいきますだから殺さないで。幸村
精市。

(c)『がー…』
HAHAHA爆睡中だなしゃったーちゃーんす!!丸井ブン太。

(d)『おい、起きろ。』
いだあ゛ああああっ!!え、嫌がらせ!?髪の毛抜くとか嫌がらせ!?ぐすん。もう
ちょっとマシな起こし方をしてほしい。柳蓮二。


⇒ジャッカルなんかいいな~(え



■お昼

(a)『…何ですかそのお弁当は…』
いやだっておかずつめるの面倒臭いじゃんね。日の丸弁当に呆れて自分の弁当に入っ
てるから揚げをくれたぞ!わーい!柳生比呂士。

(b)『先輩っ!そのエビフライ美味そうっスね!いただき!』
あれお前それ今日で何回目。から揚げもとられたんだけど。切原赤也。

(c)『弁当忘れたんか?仕方ないのう…』
自分の弁当を分けてくれたぞ大好きです一生ついていきます。仁王雅治。

(d)『昼飯裏庭で食べようぜ!』
おお食べよう。可愛いキミのためならどこへでも。丸井ブン太。


⇒仁王やっさCー!そういうとこ大好きですよー!



■部活

(a)『赤也ーーーーっ!!』
うむ、いい音だ。平手打ち炸裂。だけどその寝癖をどうにかしろもうそろそろ笑いを
こらえるのが限界だ。真田弦一郎。

(b)『お前が俺を見ている確率…91%。そして顔が赤くなる確率は89%だ。』
……うるせーーーーー!!柳蓮二。

(c)『わりい!大丈夫か!?』
おでこにボールがクリティカルヒッツ☆あとでなんか奢らせよう。ジャッカル桑原。

(d)『………プリッ』
おうおう見事に仁王だな!顔が引き攣ってるけど。仁王に変装した柳生比呂士。


⇒みんな最高なんですけどどうしよう。(笑

ジャッカルは普通に素敵なんですが柳も捨てがたい。

真田にはあえてつっこまない、ということで。←



■帰り道

(a)『…帰るぜよ』
あわわわわさりげに手繋いできやがったよこいつ。仁王雅治。

(b)『マック寄ってこーぜ』
おういいな!寄ろう寄ろう。もちろんお前の奢りな。丸井ブン太。

(c)『ボールがぶつかったとこ、大丈夫か?』
うむ大丈夫だ!だからその覗き込むのやめてください。ドキッとするから。ちくしょ
うジャッカルのくせに!ジャッカル桑原。

(d)『戸締まりはちゃんとするのだぞ』
いえっすぁーお父さんの命令はちゃんと聞きます。真田弦一郎。

(e)『先輩!明日弁当作ってきてくださいよ!』
おう黒焦げのを持っていってやろう任せとけ。切原赤也。

(f)『明日、学校まで一緒に行きませんか?』
HAHAHAキミの頼みを断る訳ないじゃないか。柳生比呂士。

(g)『今日お前の家は誰もいないと言っていただろう?俺のうちへご飯でも食べに来るか?』
へっへっへっもちろんいかせてもらいますとも。じゅるり。柳蓮二。

(h)『また明日の朝迎えにいくよ』
今日みたいな感じで迎えに来るんですかそうですか。断固拒否します。と言いたい。
幸村精市。


⇒ジャッカル素敵だー!でも選ぶなら柳。喜んでついていくさ!



■何か感想、りくえすとなどあれば是非。

⇒楽しかったでーす。最後真田の寝癖がどうなったのかが気になるところですがね。(笑


■ありがとうございました。

⇒いえいえこちらこそ~