立海日常バトン
これは立海好きによる立海好きのためのバトンです。
立海に通う一日を妄想してみよう。
ではドーン!!
■朝
(a)『ふふ、おはよう』
………何故だ。何故お前が私の布団の中にいるんだ。いつ忍び込んだ。幸村精市。
(b)『…遅いぞ。たるんどる。』
たるんでるのはお前だ。その寝癖を直してこい、真田弦一郎。
(c)『…チッ。おはようさん』
HAHAHA何故お前がここにいる。そして何故こちらにカメラを向けている。寝顔撮ろうってか。仁王雅治。
(d)『せーんーぱーいー!!早く起きてくださいよ!!』
ギャアアアア鼓膜が破れるううううう!!切原赤也。
⇒仁王の舌打ちに来た!(何が
■授業中
(a)『おい…大丈夫か…?目が白目むいてるぞ。』
ああ、すまんすまん眠たいのだよ。あ、今お前若干引いただろ。ジャッカル桑原。
(b)『屋上に30秒以内においで。』
イェッサアアアアア!!氷帝の宍〇並のダッシュでいきますだから殺さないで。幸村精市。
(c)『がー…』
HAHAHA爆睡中だなしゃったーちゃーんす!!丸井ブン太。
(d)『おい、起きろ。』
いだあ゛ああああっ!!え、嫌がらせ!?髪の毛抜くとか嫌がらせ!?ぐすん。もうちょっとマシな起こし方をしてほしい。柳蓮二。
⇒ジャッカルなんかいいな~(え
■お昼
(a)『…何ですかそのお弁当は…』
いやだっておかずつめるの面倒臭いじゃんね。日の丸弁当に呆れて自分の弁当に入ってるから揚げをくれたぞ!わーい!柳生比呂士。
(b)『先輩っ!そのエビフライ美味そうっスね!いただき!』
あれお前それ今日で何回目。から揚げもとられたんだけど。切原赤也。
(c)『弁当忘れたんか?仕方ないのう…』
自分の弁当を分けてくれたぞ大好きです一生ついていきます。仁王雅治。
(d)『昼飯裏庭で食べようぜ!』
おお食べよう。可愛いキミのためならどこへでも。丸井ブン太。
⇒仁王やっさCー!そういうとこ大好きですよー!
■部活
(a)『赤也ーーーーっ!!』
うむ、いい音だ。平手打ち炸裂。だけどその寝癖をどうにかしろもうそろそろ笑いをこらえるのが限界だ。真田弦一郎。
(b)『お前が俺を見ている確率…91%。そして顔が赤くなる確率は89%だ。』
……うるせーーーーー!!柳蓮二。
(c)『わりい!大丈夫か!?』
おでこにボールがクリティカルヒッツ☆あとでなんか奢らせよう。ジャッカル桑原。
(d)『………プリッ』
おうおう見事に仁王だな!顔が引き攣ってるけど。仁王に変装した柳生比呂士。
⇒みんな最高なんですけどどうしよう。(笑
ジャッカルは普通に素敵なんですが柳も捨てがたい。
真田にはあえてつっこまない、ということで。←
■帰り道
(a)『…帰るぜよ』
あわわわわさりげに手繋いできやがったよこいつ。仁王雅治。
(b)『マック寄ってこーぜ』
おういいな!寄ろう寄ろう。もちろんお前の奢りな。丸井ブン太。
(c)『ボールがぶつかったとこ、大丈夫か?』
うむ大丈夫だ!だからその覗き込むのやめてください。ドキッとするから。ちくしょうジャッカルのくせに!ジャッカル桑原。
(d)『戸締まりはちゃんとするのだぞ』
いえっすぁーお父さんの命令はちゃんと聞きます。真田弦一郎。
(e)『先輩!明日弁当作ってきてくださいよ!』
おう黒焦げのを持っていってやろう任せとけ。切原赤也。
(f)『明日、学校まで一緒に行きませんか?』
HAHAHAキミの頼みを断る訳ないじゃないか。柳生比呂士。
(g)『今日お前の家は誰もいないと言っていただろう?俺のうちへご飯でも食べに来るか?』
へっへっへっもちろんいかせてもらいますとも。じゅるり。柳蓮二。
(h)『また明日の朝迎えにいくよ』
今日みたいな感じで迎えに来るんですかそうですか。断固拒否します。と言いたい。幸村精市。
⇒ジャッカル素敵だー!でも選ぶなら柳。喜んでついていくさ!
■何か感想、りくえすとなどあれば是非。
⇒楽しかったでーす。最後真田の寝癖がどうなったのかが気になるところですがね。(笑
■ありがとうございました。
⇒いえいえこちらこそ~