更新が滞っててごめんなさい。
まこの言う通り、ゆこはここ数日、とてもバタバタしていました。
実は先日、ゆこのおじぃちゃんが亡くなってしまったのです。
今回はそのことについて色々書こうかと思っていたのですが、
やっぱりまだ、こうして公にお話しすることは難しいみたいです。
書いてる途中で涙が出てしまって、
続きが書けなくなってしまいました。
でも、絶対言っておきたいことがあるんです。
ゆこは、おじぃちゃんが大好きだってことです。
お正月に、2人で座って爆笑レッドカーペットを見たこと。
その時おじぃちゃんが「寒いから布団に入れ」と膝に布団をかけてくれたこと。
私が「ありがとう」って返したのが最後の会話になったけど、
おじぃちゃんの愛を感じた、最高の会話になりました。
おじぃちゃんが亡くなったと知ったすぐは、
両親は葬儀屋に行っていて、私は家で待機するよう言われていました。
私は何もすることがなく、
ご飯を食べる気にもならず、
悲しいのと混乱とでいっぱいでした。
そんなときに、私が頼ったのがまこでした。
朝の忙しい時間、学校に行く直前にも関わらず、
まこは長々と電話に付き合ってくれました。
まこは親身に、そして冷静に、話をしてくれました。
私はまた、まこに救われました。
まこ、本当にありがとう。
私、ここ最近ずっと不規則で非日常的な生活を送っていたので、何だかすごく疲れてるみたいです。
それに私、新年明けてから
風邪→インフルエンザ→祖父の死
と、終始ブルーな気がします。。
気持ちはすぐには切り替えられそうもないけど、
福を呼び寄せられるくらい明るくいなきゃなって思います。
それではこの辺で。
おやすみなさい。
まこの言う通り、ゆこはここ数日、とてもバタバタしていました。
実は先日、ゆこのおじぃちゃんが亡くなってしまったのです。
今回はそのことについて色々書こうかと思っていたのですが、
やっぱりまだ、こうして公にお話しすることは難しいみたいです。
書いてる途中で涙が出てしまって、
続きが書けなくなってしまいました。
でも、絶対言っておきたいことがあるんです。
ゆこは、おじぃちゃんが大好きだってことです。
お正月に、2人で座って爆笑レッドカーペットを見たこと。
その時おじぃちゃんが「寒いから布団に入れ」と膝に布団をかけてくれたこと。
私が「ありがとう」って返したのが最後の会話になったけど、
おじぃちゃんの愛を感じた、最高の会話になりました。
おじぃちゃんが亡くなったと知ったすぐは、
両親は葬儀屋に行っていて、私は家で待機するよう言われていました。
私は何もすることがなく、
ご飯を食べる気にもならず、
悲しいのと混乱とでいっぱいでした。
そんなときに、私が頼ったのがまこでした。
朝の忙しい時間、学校に行く直前にも関わらず、
まこは長々と電話に付き合ってくれました。
まこは親身に、そして冷静に、話をしてくれました。
私はまた、まこに救われました。
まこ、本当にありがとう。
私、ここ最近ずっと不規則で非日常的な生活を送っていたので、何だかすごく疲れてるみたいです。
それに私、新年明けてから
風邪→インフルエンザ→祖父の死
と、終始ブルーな気がします。。
気持ちはすぐには切り替えられそうもないけど、
福を呼び寄せられるくらい明るくいなきゃなって思います。
それではこの辺で。
おやすみなさい。