すぎっ子ハイジャンプタッタッタッ ビュッ ガラン高く飛ぶ事は難しいどんどん棒が高くなるどんどん人が減っていくその一人の僕最後の一回 百二十センチもっと上に!!ガランとべなかった百二十センチ実力はフルに出せたハイジャンプ小学生の時に杉並区の詩の文集に選ばれた僕のポエムでした。あの頃すでに負け癖がついていることを痛感できる詩でございます。お手柔らかにお願いします。iPhoneからの投稿