ナイトハイクまだ遠くで泣き声が聞こえる中、ナイトハイクの話をします。ただただ、夜中東京から埼玉などに電車で活きてこない朝までかけてひたすら歩いて帰ってくる。以上。一体なにを得れるのだろうか。その当時、中学生の僕達にはそんなことは気にならず、夜中友達と話しながら歩いてるのが楽しかったので、いい行事でした。そして、ボーイスカウトの上にあたるベンチャー隊に入隊した僕は、ナイトハイクを超える企画に挑戦するのであります。iPhoneからの投稿