次回の読み聞かせ
またまた6年生です
新人さんが入ってくると
どうしても最初は無難な低学年を受け持ちたがるので
ベテラン?は何度も高学年を担当することになります
一度読んでみたかった
「ぼくを探しに」 シルヴァスタイン作 に決めました
ちょっと哲学入っているから6年生にわかるかしら
私は このお話は男女の出会いが隠されたテーマになっていると思うんだけど・・
そうするとますますわかんなくなるかな
リビングで声を出して読んでいたら
長男が
「まだ やってるの?もう二人ともとっくにいないのにさ」
ってあきれ顔
そうだよねぇ あなたが1年生のときから始めて11年だもんね
いつまで続けるのかしら・・