以下、Facebookより↓
来る9/21(日)佐賀県鳥栖市サンメッセホールにて
内海聡先生の講演会を開催いたします。お誘いあわせの上是非足をお運びください。
懇親会は「前夜会」といたしまして20日(土)午後6時以降、に博多近辺で行います。30名定員ですので、ご希望の方はお早めにご連絡ください。こちらは少しディープな語り合いにしたいと思っています。
☆懇親会はただいまキャンセル待ちになっております。
《講演会詳細》
「本当に知らなければならないこと」家族を守るために
日時 平成26年9月21日 《日曜日》
受付 12:00
講演 12:45~16:00(途中休憩あり)
場所 サンメッセ鳥栖 5Fホール (JR鳥栖駅より徒歩5分)
会費 2000円(高校生以下無料)
注意:会費は事前申込み、事前お振込みとなっております。
お振込み後の返金は致しませんので、予めよくお確かめの上お申込下さい。お振込み確認完了で正式なお申し込みとさせていただきます。(下記お申し込み方法を参照してください)
託児に関して:特に託児施設等設けておりませんが、お子様連れ大歓迎です。
定員 321名(定員になり次第締め切らせていただきます)
講演内容:
第一部「社会毒」・・・私たちの周りにある毒とは?大量生産、消費経済の裏で、今起こっていること、など
第二部「児童相談所」・・・その仕組みと問題。子供達の心を守る、家庭を守るために。
第三部「原因&質疑応答」・・・原因をさぐり、日々の暮らしに活かすために。(インタビュー形式)
となっております。
昨今、私たちを取り巻く環境は劇的に、目に見える形でかわりつつあります。
3.11という、今なお続く問題を抱え、また、隣国との領土問題などが大きく報じられる毎日。
そんな中、ドラッグの問題や、生活習慣病による癌の増加、自殺者の増加などなど。。
目を背けてはならないはずの社会問題があるにもかかわらず、忙しい毎日に追われ、進んでいく道が正しいのか否かさえ、考える余裕も持てない経済状況・・
大手グローバル企業の宣伝のために流されるテレビ番組は、彼らの都合が悪い事実はなかなか報道出来ないので、私たちは探さなければ多くの情報を知ることは出来ません。
今回講演をしていただく内海聡先生は、ご自身の医師としてのご経験を通して、著書やその他媒体において、それらの事を常に私たちに投げかけて下さっています。
普段、あまり考える機会のない方々も、是非この機会に一緒に考えていただきたいとの想いから、今回の講演を企画させていただきました。
教育に携わっておられる先生方、また、これからの世の中を担っていく子供達、そして、その親御さん方々、是非足をお運び下さい。
なお、第三部では、インタビュー形式とさせていただきます。事前に内海先生にお聞きしたい質問等ございましたら、主催の平田温子まで、メッセージでお知らせください。講演会では匿名可能です。
すべての質問はお聞きできませんのであらかじめご了承ください。
(お申し込み方法)FBでの参加ボタンのみでは正式なお申し込みにはなりませんのでご注意ください。
前述いたしましたとおり、参加費は前納制となっております。下記のお申し込みフォームからお申し込みいただき、
お振込み確認が完了した時点で正式なお申し込みとさせていただきます。
お申し込みフォームはこちら↓↓↓
http://kyusyukokorokaradakodomo.jimdo.com/...
その他主催者よりお知らせがある場合は、こちらのイベントページにてコメントさせていただきますので、引き続きページをご確認くださいませ。
※いかなる営利・宗教団体とも一切関係ありません。
主催:心と体☆子どもを愛する会
担当 佐賀代表 平田温子
ヤフーニュースより抜粋
俳優、中井貴一(52)、阿部寛(50)が30日、東京都内で映画「柘榴坂の仇討」(9月20日公開)の完成報告会見を行った。
作家、浅田次郎氏原作の同名短編小説の映画化で、江戸から明治に激変する日本を舞台に、主君の井伊直弼を桜田門外の変で失った彦根藩士(中井)があだ討ちを果たすため、暗殺した浪士(阿部)を探し続ける本格時代劇。敵対する役柄を演じた主演の中井と阿部は撮影中、現場での交流を互いに控えたエピソードを披露。阿部は「(中井に)お目にかかるのを避けようと思っていたんですが、初日からメークが隣で意表を突かれた」と笑わせた。若松節朗監督(65)が「こんなに仲の悪い役者はいないっていうくらい2人は話さなかった」と“暴露”すると、中井は「決して仲が悪いわけじゃない。ねえ、阿部ちゃん!」と必死に否定し、報道陣を爆笑させた。
また、中井は同作で描かれる日本人の義について「最近のニュースは金もうけや経済のことばかりで、それが第一義でいいのか、と思う。今、日本人が貧しくなる勇気を持てるのかと考えるし、日本人が持つ義の精神を再び呼び起こすことができれば、日本は変わっていけるのかな、とも思う。今回、演じていてその精神性は勉強になったし、それを理解してくれる20代の子が1人でもいたらいいな」と熱く語った。
この一言、良いな~。
お金や便利に頼り過ぎず、知恵を使って暮らせるようになりたい(´∀`)



