今日、パートのオバサンが辞めていった。
理由は腰痛の悪化だそうだ。最近、しばらく休んでいて、今日しばらくぶりにやって来て辞める事を店長に伝えていた。オバサンは店に十数年勤めていた。そんな店にとっても、店長なとっても有りがたい人なのに何と店長が最後に掛けた言葉が「あ!おつかれさん」だけだった。何十年勤めてきて、店長の事も十分知っているはずだ。でも、最後くらいはみたいな淡い期待も裏切られフト見せたガッカリした顔が印象的だった。俺は、オバサンとは1年チョット位の付き合いで、何度か食事や飲みに行った位なのに、辞めてしまうのかとチト淋しくなったとゆうのに、何十年勤めていた所からの最後の言葉がソレとは…
俺が辞める時はどうなるこたか。
まぁ、オバサンはこのブログは絶対に見てはいないが、お疲れ様でしたm(_ _)m腰痛が治りましたらまた飲みにでも行きましょう!
本当になかい間お疲れ様でした、そしてありがとうございました。