酒は目的であり手段でもある | 燎平のミラクルな日常

燎平のミラクルな日常

燎平が日々引き起こすミラクルを余すことなく綴った日記になります。

中学の時美術部じゃないけど

美術の専攻を取ってたんですよ

部活的なノリで




そんで適当に好きな絵描いてるだけだったんだけど


担当の先生の言葉で忘れられないのがあって



悪い意味でねw



なんか、評価としては、絵で進学とかはギリギリいけるかなっていう感じで言われて



それは「ふーん」って思ってたけど



俺が池の描写を単調に描いてたら、それを見た先生が



その部分を指摘されて、「これが人の描き方かな?」みたいに言われたんですよ



悪気があったかは知らないけどね


「え?俺人として否定されたの今??」ってw



その言葉は別にショックでもトラウマでもないとは思うけど


すごく冷酷なね、冷たい印象として残ってる



覚えてるってことはそうなんだろうね




でもね、俺は人として結構歪だし不完全だし、案外的外れでもないかもしれない




と言ってもその先生は昔も今もあんま好きじゃあないけどw




自分の問題なんだなとは思うようになった



人を非難する前に自分を見てみなきゃいけないと思う




そこで胸張れるようにするだけだね




おや