っていう曲素敵ですね。
わかりやすいようでいて想像の余地がある歌詞というのは
こないだ木村さんからいただいた助言の内容と重なっていて
なるほどなーと。
簡単に言うと皆で☆を見に行くという甘酸っぱい青春の歌なのですが
特に好きなのが
最後の
「夜を超えて、遠い思い出の君が指を指す。無邪気な声で」
というフレーズ
これ、☆を指差してると取れるけど、もしかしたら「わたし」かもしれない。
最初のサビで「いつからだろう?君のことを追いかける私がいた」っていう前振りに繋がる気がするし。
何か、そういう気付きを与えてくれる詩って素敵ですね。
決めつけが無い分、いろんな表情に変わって、まるで生き物のようですから。
皆さんも何か表情の豊かな作品を知ってたら教えていただけると嬉しいです☆
あ、また三日くらい空いちゃってすいませ~ん(;´▽`A``