昨日は赤坂の事務所にて木村プロデューサーに歌詞の添削をしていただきました。
待てよ、一昨日でした。失礼しました。
素で間違えるから怖い(>_<)
昨日は更新もせず気を失いすいません。
んーと、何だっけ
あ、そう結構渾身の一曲を持ってったんですよ。
アレンジも詰めたやつを。
で、悪くないよーみたいに言ってもらったんですが
「歌詞を見ない方が伝わった」という不思議な現象が起きまして笑
要は曲に歌詞が追いついていないんですね。
ハマり具合とか歌いやすさ重視の結果、詰めが甘くなったわけです。
そこを維持しつつ質を上げるのが今後の課題ですね。
まだ全部は出来てないけど、一昨日のやりとりは本当に刺激的で勉強になりました。
自分の作品に真剣に向き合ってもらえることは、アーティストとしてこの上なく幸せなことですから。
あと、木村さんの見切り力にも本当に驚かされます。
一度二度聴いただけで発音の弱い部分やリズム感
果ては音楽的バックボーンの時代まで的確に割り当てられてしまいました笑
そういえば、ある古い野球漫画を勧められたなー
タイトル忘れちゃったけど
落ちこぼれだろうが何だろうが、誰だって輝くことは出来るんだ
といった内容みたいです。
いつか機会があれば読んでみよう☆