メンズエステの言葉がまださほと周知されていない頃、単なるマッサージよりは、若い女性にマッサージされた方が楽しそうと言う、好奇心でお店に足を運んだのが、私のメンズエステとの出会いでした。
まだ、その頃はほとんどお客さんが男性でも、女性も可と言うお店が多かったと思います。
そんな頃の記憶を思いだしながら、記録に残そうかなと思います。
1回目は、今でもそのお店の名前は残って営業してますが、その頃とは全く違ったサービスをしていたお店です。
飯田橋駅を降りて、細い路地を歩いた所にあったお店です。記憶が正しければ、最初の頃?は、駅ビルの中にあったんじゃないかな?
後に渋谷でも営業を始めて、最後の方は渋谷ばかりに行ってました。
この頃は韓国式エステ全盛と言っても良い頃で、ナース服をきた女性が施術をしていました。
このお店もそんなスタイルで、女性は白のミニナース服でした。
マンションで3部屋ほどあったのかな?
外観は古かったですけど、中は小綺麗なお洒落な感じでしたね。
ベッドではなく、マットレスを敷いたスタイルです。
何人もの女性に入りましたが、ほとんどの人が寛容で、マッサージなんてやらずにずっとイチャイチャしてたりしてました。
たぶん、マッサージはやるけど、希望があればマッサージはせずにお客さんに合わせていたのかなと思います。
だって、誰がついても同じような感じでしたから。
その中でも印象に残っているのが、渋谷で出会った巨乳でスタイルの良い女性。
明るくエロく、楽しく時間を過ごせた人でしたね。
そんなに人気ではなく、予約は希望通りいつもとれてたと思います。
ただ、今と違って、そこまで情報で溢れている訳ではなかったので、噂にもなりにくかったかなとは思いますが。
あまり過激なことは書けませんが、風俗並みと言うと言い過ぎですが、それに近い事を毎回のようにしていました。
嫌みのない派手な感じの綺麗なお姉さんでスタイルは抜群。
とにかく楽しめましたね。
そのお店は渋谷での営業を突然辞めてしまい、飯田橋のお店も一時閉店して、飯田橋で同じ店名同じ場所で営業再開したときには、タイマッサージのお店になり、超健全店になってました。
一度だけ行ってみましたが、前の面影は全くなくなり、それから足は遠のいています。
今でも営業していると言うことは、それなりに需要があるんだなあと思います。
たぶん、客層は変わってはいると思いますが。