セトリ
Deus ex machina
swallowtail
Q.
零-beyond the G.-
fragment
Mr.trash music
ジャイアニズム碌
Cherish
the LAST SHOW
惰性ブギー
邂逅カタルシス
まほら
rubbish
livEVIL
UGLY DUCK'S WILL
mimic
ByeBye
VERMILION.
ジャイアニズム死
-en-
トラヴェル
クラッシュ!?ナイトメアチャンネル
ジャイアニズム誤
極東乱心天国
黄「今日はニーハイの日らしいですね。なんでだろ?11が足で28だからニーハイ?今日ニーハイ履いてきた人?」
結構手が挙がる
黄「はい、ありがとうございます。ということは咲人が喜びますね」
咲「え?」
黄「あれ、間違った情報ですか?」
咲「ちょっと違う」
黄「あ、ちょっと違うってことはちょっとは合ってるんだ(笑)」
咲「まあニーハイが好きというかしいてどこが好きかっていったら脚っていうだけで別にずっと脚ばっかり見てる訳じゃないから(笑)」
黄「新弥ニーハイとか興味なさそうでしょ?るかさんも好きそうに見えると思うけど別にって言うと思う。まあ俺と柩はおっぱい星人だし」
柩「え、俺?」
黄「あれ、間違った情報ですか?」
黄「若い頃って言ったら今も若いけど(笑)まだ子供だった頃は若い人が良かったけど今は年上もいいなって思うんだよね。俺って変態なんですわ」
黄泉「今からUGLY DUCK’S WILL やるんだけど『甘栗』ってとこあるじゃん?(笑)あそこみんなで歌わない?」
咲「まず甘栗じゃないし(笑)」
黄「(笑)まあ歌える人は歌ってください」
-柩-
黄「久しぶりですね」
柩「え?(黄泉と柩)ここが?」
黄「いや大阪が」
柩「久しぶりねぇ(オネエ風)!まあ俺は先月近くの神戸まで来たけど。なんか被って(笑)」
黄フ「あー(笑)」
柩「帰りたくないなー」
黄「いいですよ居てもらって。置いて帰るし。みんな残ってくれるよ。弾き語りとかどう?」
柩「弾き語り?冷やし中華はじめましたくらいしかできないよ(笑)」
フ「やってー!」
柩「すぐやってって言わない!」
黄「FCライブで俺と咲人のと柩、新弥、るかさんのグループがあるけど久しぶりに柩さんの歌声が聴きたいなー」
柩「お粗末な歌聴かせれないですよ」
-咲人-
咲「イェー!」
フ「イェー!」×2
咲「クイーンっていたでしょ?そのフレディーマーキュリーがライブで『レレレレーレ』みたいな難しいフレーズを言っても観衆がちゃんと返してくれるの。でやろうと思ったんだけどいいフレーズが思いつかなかつたからまた考えてきます」
フ「えー!」
咲「聞き分けの悪い子は嫌いです。それより昨日東京でイベントあったでしょ?終わって携帯見たら珍しく妹からメールが来てて見たら『今日入籍しました』って(笑)『お腹に赤ちゃんもいます』って(笑)えぇーっと思ってたらまた実家に帰ってきたら紹介しますって言われたから『緊張する』って送ったら『向こうの方が緊張してる』って返ってきた。なんて挨拶したらいいんだろ?『ああ、キミか』とか?(笑)」
黄「『兄です』でいいんじゃない?」
咲「『咲人です』って言ったらどうしよう(笑)自意識過剰なやつだと思われる(笑)」
黄「まあ実家は咲人のテリトリーだからなんとかなるよ」
咲「実家に俺の部屋もうないけど」
-新弥-
新「業務連絡!」
黄泉に耳打ち。めっちゃ長い。定位置に帰る
黄「ええええ!ちょっと!」
咲「キミら後ろから見てたら兄弟みたい(笑)ちょっと並んで」
並んで後ろ向く。そっくり(笑)
新「ツイッター見てたら『今日は“いいにいや”の日ですね。期待してます』みたいなのきてて(笑)俺は別になにもしないから!」
黄「ニーハイ履いて出てこないと!」
新「誰も見たくねーだろ!」
フ「見たい!」
新「そこは見たくないって言うんだよ!」
-瑠樺-
黄「まずただいまって言ってください」
瑠「ただいま戻りました」
黄「で、本編で着てたあのうさきまのTシャツなに?(笑)」
瑠「今回の縦じまの衣装すごい動きづらい。全然伸びない生地で腕上げたらビリっといきそうでまだ撮影ありそうだしやめた。で、あのTシャツしかなかったから。最初からツアT着るのもあれだし」
全然覚えてへん。
MC面白かったんやけど長すぎて覚えてへん。
上手七列目やったけど実質五列やし右端の二人来んかったからめっちゃ近いし広々。
ラストショーと惰性で久しぶりに通路挟んで揉みくちゃでモッシュ出来てそれはもう楽しかった。
速攻ブーツ脱いだ。
とりあえず柩さんかわいい。
あとは咲人(笑)新弥(笑)
ああ、まりちゃんに見てほしかった。
ソロで物凄く反る咲人。
いつもの見下した感じのどや顔の咲人。
ベースソロで突然前に飛び出てきた新弥。
ステージの端から端を信じられん勢いで全力疾走する新弥。
私の中で彼らは永遠にネタ的存在です。
来年の京都行けるかなー。
Deus ex machina
swallowtail
Q.
零-beyond the G.-
fragment
Mr.trash music
ジャイアニズム碌
Cherish
the LAST SHOW
惰性ブギー
邂逅カタルシス
まほら
rubbish
livEVIL
UGLY DUCK'S WILL
mimic
ByeBye
VERMILION.
ジャイアニズム死
-en-
トラヴェル
クラッシュ!?ナイトメアチャンネル
ジャイアニズム誤
極東乱心天国
黄「今日はニーハイの日らしいですね。なんでだろ?11が足で28だからニーハイ?今日ニーハイ履いてきた人?」
結構手が挙がる
黄「はい、ありがとうございます。ということは咲人が喜びますね」
咲「え?」
黄「あれ、間違った情報ですか?」
咲「ちょっと違う」
黄「あ、ちょっと違うってことはちょっとは合ってるんだ(笑)」
咲「まあニーハイが好きというかしいてどこが好きかっていったら脚っていうだけで別にずっと脚ばっかり見てる訳じゃないから(笑)」
黄「新弥ニーハイとか興味なさそうでしょ?るかさんも好きそうに見えると思うけど別にって言うと思う。まあ俺と柩はおっぱい星人だし」
柩「え、俺?」
黄「あれ、間違った情報ですか?」
黄「若い頃って言ったら今も若いけど(笑)まだ子供だった頃は若い人が良かったけど今は年上もいいなって思うんだよね。俺って変態なんですわ」
黄泉「今からUGLY DUCK’S WILL やるんだけど『甘栗』ってとこあるじゃん?(笑)あそこみんなで歌わない?」
咲「まず甘栗じゃないし(笑)」
黄「(笑)まあ歌える人は歌ってください」
-柩-
黄「久しぶりですね」
柩「え?(黄泉と柩)ここが?」
黄「いや大阪が」
柩「久しぶりねぇ(オネエ風)!まあ俺は先月近くの神戸まで来たけど。なんか被って(笑)」
黄フ「あー(笑)」
柩「帰りたくないなー」
黄「いいですよ居てもらって。置いて帰るし。みんな残ってくれるよ。弾き語りとかどう?」
柩「弾き語り?冷やし中華はじめましたくらいしかできないよ(笑)」
フ「やってー!」
柩「すぐやってって言わない!」
黄「FCライブで俺と咲人のと柩、新弥、るかさんのグループがあるけど久しぶりに柩さんの歌声が聴きたいなー」
柩「お粗末な歌聴かせれないですよ」
-咲人-
咲「イェー!」
フ「イェー!」×2
咲「クイーンっていたでしょ?そのフレディーマーキュリーがライブで『レレレレーレ』みたいな難しいフレーズを言っても観衆がちゃんと返してくれるの。でやろうと思ったんだけどいいフレーズが思いつかなかつたからまた考えてきます」
フ「えー!」
咲「聞き分けの悪い子は嫌いです。それより昨日東京でイベントあったでしょ?終わって携帯見たら珍しく妹からメールが来てて見たら『今日入籍しました』って(笑)『お腹に赤ちゃんもいます』って(笑)えぇーっと思ってたらまた実家に帰ってきたら紹介しますって言われたから『緊張する』って送ったら『向こうの方が緊張してる』って返ってきた。なんて挨拶したらいいんだろ?『ああ、キミか』とか?(笑)」
黄「『兄です』でいいんじゃない?」
咲「『咲人です』って言ったらどうしよう(笑)自意識過剰なやつだと思われる(笑)」
黄「まあ実家は咲人のテリトリーだからなんとかなるよ」
咲「実家に俺の部屋もうないけど」
-新弥-
新「業務連絡!」
黄泉に耳打ち。めっちゃ長い。定位置に帰る
黄「ええええ!ちょっと!」
咲「キミら後ろから見てたら兄弟みたい(笑)ちょっと並んで」
並んで後ろ向く。そっくり(笑)
新「ツイッター見てたら『今日は“いいにいや”の日ですね。期待してます』みたいなのきてて(笑)俺は別になにもしないから!」
黄「ニーハイ履いて出てこないと!」
新「誰も見たくねーだろ!」
フ「見たい!」
新「そこは見たくないって言うんだよ!」
-瑠樺-
黄「まずただいまって言ってください」
瑠「ただいま戻りました」
黄「で、本編で着てたあのうさきまのTシャツなに?(笑)」
瑠「今回の縦じまの衣装すごい動きづらい。全然伸びない生地で腕上げたらビリっといきそうでまだ撮影ありそうだしやめた。で、あのTシャツしかなかったから。最初からツアT着るのもあれだし」
全然覚えてへん。
MC面白かったんやけど長すぎて覚えてへん。
上手七列目やったけど実質五列やし右端の二人来んかったからめっちゃ近いし広々。
ラストショーと惰性で久しぶりに通路挟んで揉みくちゃでモッシュ出来てそれはもう楽しかった。
速攻ブーツ脱いだ。
とりあえず柩さんかわいい。
あとは咲人(笑)新弥(笑)
ああ、まりちゃんに見てほしかった。
ソロで物凄く反る咲人。
いつもの見下した感じのどや顔の咲人。
ベースソロで突然前に飛び出てきた新弥。
ステージの端から端を信じられん勢いで全力疾走する新弥。
私の中で彼らは永遠にネタ的存在です。
来年の京都行けるかなー。