帰りの電車を待っていると私が電車の悪魔と呼んでいた子に「1年?」と声をかけられた。
「2年です」と答えると焦ったように謝ってきたがその後から何故かやたら喋りかけてくる。
地元まで暇だからという理由で一緒に座るはめに。
お箸を忘れてお弁当が食べれなかったらしく箸を貸してくれと頼まれる。
貸してあげるとお礼にパン少しと玉子焼きをくれた。
先輩は化粧しないんですかと聞かれしないと言うとなぜか化粧講座が始まる。
その後30分は平成JUMPについて熱く語られました。
寝たかった。
凄く疲れた。