悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術 -49ページ目

悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

悪魔の眼力とアートの魔力で隠されたオリジナリティーを発見して、超鋭角な視点から芸術をとらえる。悪魔の普段の趣味と節約術的裏ワザと語学術のまとめ。あと妄想。

この言葉、もう15年近く前から好きな言葉です。

 

ほっこりとしていいでしょ。

 

でもどこか切ないんですよ。

 

行くと必ず見ていく言葉です。

 

必ず見てしまうところにあるんですよ。

 

トイレの中。

 

 

 

トイレかよ!ってなるかもしれないけど、飲み屋のトイレですからね。

 

行けば必ずトイレに入るし、入れば必ず目につきます。

 

いつまでも。

 

 

 

 

PSPはかなり昔に買ったものです。

 

ゲームは半年以上前に買ったものなんですが、その時は忙しすぎて遊ぶ暇もないくらいだったので、とりあえず購入しておいて遊べる時間ができたら遊べばいいかと思っていました。

 

ようやく遊べる時間が少し出来たので、毎日少しづつ進めていました。

 

もちろんY's1からです。

 

それがこの間の日曜日にようやくクリアーできました。

 

なんせPCエンジンのCDロムロムだった頃のゲームです。

 

オリジナルはすでに25年以上前になるのかな。

 

PCのゲームでした。

 

それほど大昔のゲームが今の時代のゲーム機に移植されるくらいですから、人気があるんですね。

 

実際にPCエンジンのY's1&2は何回も遊びましたから。

 

それでも25年以上前のゲームですから、何度遊んだとしても覚えていませんねぇ。

 

遊んでいて新鮮な気持ちでゲームを遊べました。

 

まだY's2のほうが残っていますが、これもまた時間ができたら遊ぼうと思います。

こっちのほうがストーリーは長かった気がするので、たとえゲームを始めても何日かかるかわかったもんじゃありませんけどね。

 

 

 

おしまい。

朝6時。

 

家から出発しました。

 

ただ、あいにくの天気でしたけどね。

 

この時点ではまだどこへ行こうかというのは考えておりませんでした。

 

ただ漠然と西へ行こうというだけ。

 

朝6時に家を出たのにはわけがあります。

 

首都高速が混む前に抜けたかったからなんです。

 

それさえ抜ければあとはどう行こうとものんびり走るだけでしたからね。

 

 

 

 

ひたすらのんびり走り続けて青梅市へ


青梅市に到着したのですがそこまで気になる施設も場所もありませんでした。

 

気になったものといえば釜の淵公園です。

 

結構広い公園のようで、駐車場へ車を停めて歩いてきました。

 

あいにくの天気は未だあいにくの天気でしたが、傘はいらない程度の小雨だったので一眼ひとつとスマホを持って行きました。

 

駐車場は公園の上の方にあって、公園へ行くには階段を降りていかなければなりませんでした。

 

運転で固まった体にはちょうどよい運動となったので、雨が降ろうが気持ちよく歩けました。

 

降りていくと民家のような建物を発見。

 

 

 

 

そのまま歩いていくと露桜が出迎えてくれました。

 

そもそも雨降ってますからね

 

しっとり濡れた桜もいい感じです。

 

 

 

 

 

 

ここで引き返しました。

 

というのも、とにかく西へ行こうと決めていましたので目的地のないドライブです。

 

まだ先に行きたかったので釜の淵公園はここで終了。

 

車に戻りました。

 

目的はまだ先ですからね

 

 

 

 

 

 

青梅街道の先は


ここまでは青梅街道を進んできました。

 

奥多摩湖まで来て、11時。

 

その先まで行こうと思えば行けたのですが、どうせなら温泉も入ってから帰りたいじゃないですか。

 

ということで進路を変えて山中湖へ目的地を変更しました。

 

中山湖までは奥多摩湖から20キロちょっとしか離れていませんでしたので1時間ものんびり走れば着く距離です。

 

その前に腹も減りましたから途中何かあれば入ろうと思ってたんです。

 

でも、どこもかしこも選ぶほどお店があるわけではなく、すでに腹の虫は鳴きっぱなし。

 

仕方なくセブンイレブンでパンを一つかいました。

 

それにしても相変わらずの天気です。

 

中山湖まで行く途中、富士山が何度も見られる場所を通っているのに、富士山がまったく見えません。

 

でも途中、撮った写真は神秘的な写真が出てきました。

 

 

 

ホワイトバランスを5000kくらいにしてありますが、雲というか霧というか、曇っていたのは確かです。

 

写真は一切手を加えていませんから。

 

このときは風も一切吹いていませんでしたので、湖面に映るシンメトリー写真になりました。

 

このあと嵐のような風が吹き始めたのでした。

 

 

 

 

 

 

中山湖では雨と風で嵐だった


はっきり言って嵐です。

 

雨は殆ど降っていませんでしたが、風が強かったのでちょっと車から出ただけでビショビショになるほどです。

 

カメラも出せずに諦めて温泉に行くことにしました。

 

近くには数カ所露天のある温泉がありましたが、念のため電話で立ち寄り湯をやっているか確認しました。

 

だって、行っても断られるとがっかりするし時間も無駄ですから。

 

で、行ったのが紅椿の湯です。

 

 

 

結構評価も高かったので楽しみでした。

 

店員さんも愛想がよく間違いないと思ったくらいです。

 

そして露天風呂へGO!

 

露天風呂の排水口にゲンゴロウらしき昆虫が居ました…。

 

それは可愛そうでしたが取れそうになかったのでそのままにしておきました。

 

20分ほど浸かっていい感じに体も温まったので帰り道に備えるために露天風呂を出ました。

 

あとはひたすらまっすぐ帰るだけです。

 

 

 

 

 

 

この日のドライブでマナーの悪い車がいた


この日、わたしはのんびりドライブで走っていましたが、車の流れに沿って走っていました。

 

しかし、車の流れよりも早く走ってくる輩がけっこういて、わざわざ後ろにピッタリくっついてくるんです。

 

しかも2車線道路で。

 

抜かしていけばいいのに抜けない。

 

抜く技術がないのかよくわからんけど、要するに下手くそが走っているんですよ。

 

なんで車の流れに沿って走れないもんかと思いながらも走っていました。

 

山道でも前が詰まってるのに後ろにピッタリくっついて走る輩がいますね。

 

あれ、一つ間違えば多重事故になります。

 

それをわかっているのかいないのか、そしてやはり下手くそに限ってピッタリくっつこうとする。

 

わたしは余裕を持って走っているので山道であろうが一般道であろうが安全に走ってるつもりです。

 

わざわざ危ない走り方をする必要もありませんからね。

 

免許を持ってて危ない走りをする輩は、自分の技術がすごいことを見せたいのか、ただ早く走りたいのか、スピードを落とすのが嫌いなのか、とにかく変人ですよ。

 

だって、1,5tの鉄の塊が60キロ以上で動いてるわけでしょ。

 

止まるにしてもぶつかるにしても危険なことにはかわりありません。

 

なによりも余裕のない運転ってのがいちばん怖い。

 

けっこういましたからね。

 

やはり週末にドライブに行くのは少し考えたほうがいいかもしれません。

今日はさっきまで家でBlenderのお勉強。

 

気がついたら19時でした。

 

というのも嫁が2週間居ないので飯はありません。

 

ご飯はあるのでおかずを買いにマミーマートへ行ってきました。

 

マグロのぶつ切りが半額になっていたので250円で購入。

 

あとはミートソーススパゲティのレトルトが160円だったので購入。

 

味噌汁もインスタントで良いかということで4個購入。

 

コーラとチップチップクッキーを購入。

 

納豆購入。

 

これで今週持つかな〜。

 

 

 

おしまい。

マクドナルドのクーポンアプリを見ていたら、新しいグランシリーズが出ているじゃありませんか。

 

早速行ってみました。

 

注文したのはグランベーコンチーズとアイスコーヒー。

 

どちらもクーポンにあったものを注文しました。

 

 

 

 

アイスコーヒーは以前別のところで薬臭さがありましたので、別のところに来て注文する予定でしたので頼みました。

 

コーヒーに薬品臭さはありませんでした。

 

でも、やっぱり口にあわないのです。

 

アイスコーヒーとしてのコーヒー豆と挽き具合と水との相性が良くないのか、とにかく駄目でした。

 

目的のグランベーコンチーズの方は、ベーコンとチーズの組み合わせは間違いなく、たとえ無添加ビーフ100&じゃなくても美味しいです。

 

そういった意味では、クーポンを使ったといえグランベーコンチーズ単品で370円は少々高いと思われます。

 

ハンバーグじゃなくてベーコンチーズで良いのではと思ってしまうほどですよ。

 

 

 

 

結論としてはマクドナルドのコーヒーはアイスでは口に合わず、ホットコーヒーなら大満足というところです。

 

グランベーコンチーズは旨かった〜。

 

 

 

おしまい。