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悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

悪魔の眼力とアートの魔力で隠されたオリジナリティーを発見して、超鋭角な視点から芸術をとらえる。悪魔の普段の趣味と節約術的裏ワザと語学術のまとめ。あと妄想。

こんにちは、付録大好きランプです。

 

今月のMonoMax10月号に付いていた付録を紹介します。

 

ジャーナルスタンダードレリューム本革Wファスナーキーリング付き財布です。

 

 

 

外側は全て本側仕様。

 

片方にはキーリングが付いているキーケースとしてカードを数枚入れる場所が有り、もう片方には小銭などを入れられる仕切りが2つある仕様です。

 

カードが入れられる大きさなのでだいたい解ると思いますが、大きくありません。

 

その代わり厚みはあります。

 

ストレートタイプの財布と比較すると大きさで1/3。

 

厚みは2倍といった感じでしょうか。

 

今も使っていますが、なかなか使いやすいですね。

 

ただ、お札を入れようとすると3つ折りにしなければならないのが残念です。

 

これで折らずに収められたら最強の財布と成り得たんですけどね。

 

 

おしまい。

 

 

 

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こんにちは、動物大好きランプです。

 

今日は息子といっしょに動物公園に行ってきました。

 

その時持ちだしたKodak Z915の写真です。

 

結構あばれる君です。

 

 

 

しょっぱな、ISO100で撮ったものです。

 

 

暗い場所に居た鹿を撮ったものです。

 

暗かったのでどうやらシャッタースピードがかなり遅かったみたいです。

 

 

 

こっちも同じような暗さのところでしたのでシャッタースピードが遅かったみたいです。

 

 

そこでISO感度を上げて800にした写真はこちら。

 

 

普通にブログで見るぶんにはきれいですね。

 

等倍で見ればノイズだらけですけどね。

 

じゅうぶんです。

 

 

そして案外くっきり写ってるみたいですね。

 

これも望遠端で撮っています。

 

動物園では300mmで撮ることが多くなりますね。

 

 

こっちは水中のペンギンです。

 

もちろん暗い中で撮影しています。

 

それでもこれだけ写るんですね。

 

それなりに見られます。

 

色はきれいな発色をしていてわたしの好みです。

 

 

こっちは格子越しに撮ったのですが、普通にピントは鳥にあってますね。

 

やはりZ915は手元においておきたいカメラです。

 

 

ただ、息子は雨で溜まった水たまりで遊んでびっしょりになってしまいました。

 

 

おしまい。

 

 

 

 

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こんにちは、カメラ大好きランプです。

今日は子供と二人で動物公園に行ってきました。

嫁は自分の予定が入って子供を預けてずらかりました。

動物公園に行ったのであれば写真を撮らずにはいられません。

ということでZ915を持ち出してきました。

これはタブレットで書いているので写真をクラウド上にアップしたら改めて写真を載せようと思います。



まず曇りというシチュエーションです。

このカメラ、とりわけ明るいレンズを使っているわけでもないので、広角端で撮影するのであればそれなりに撮れます。

しかし望遠端で撮ろうとした場合、絞りが1段絞られかなり暗くなります。

明るさを保とうとカメラ側でシャッタースピードを決めてくれるのでシャッタースピードが下がります。

結果、ブレブレの写真の連発でした。

そこで、ISO感度を1600まで上げて望遠端で撮りました。

ブレは収まりましたがザラツキ感がものすごく、スマホ程度の画面であれば見られますがパソコンで引き伸ばした場合見られたもんじゃありません。

ISO感度は頑張って800で妥協して撮影していました。

それなりの絵を吐いてくれるので良いのですが、やはりZ915は快晴限定のカメラだということを改めて思い知りました。



でももう一つ使いみちがあります。

ISO感度をアゲアゲにして白黒モノクロカラーで撮影する方法です。

これなら明暗差が有る限りそこそこ良い絵を作ってくれます。

このカメラ、乾電池駆動のCCDセンサーということで重宝しているのですが、同じKodacのZ5010もちょっと気になっています。

こいつだとHD動画も撮れるので、動きの早い動画でも対応できるんです。

裏面照射型のCMOSでもそれなりにこんにゃく現象を抑えられているようですが、やはりそれなりですからね。

動きの有るものを撮るならやはりCCDセンサーです。



使いづらいZ915ですが、それでも手放すには惜しい絵作りが気に入っています。


おしまい。

 

 

 

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こんにちは、旅行大好きランプです。

 

今日はふと疑問に思ったことを書いていこうと思います。

 

まず、わたしは旅行が好きです。

 

というより旅が好きです。

 

でも旅行は思い出に残りますが旅行へ行くためには資金が必要です。

 

そして旅行へ行けば楽しいですが、やはり思い出として残りますが資金は無くなります。

 

これって思い出をお金で買っているようなものなんじゃないかと考えたわけです。

 

極端な考え方ですよ。

 

わたしはこの考えたことに対して反対ですから。

 

何を考えたかというと、このインターネット時代、すべてバーチャルで旅行することが出来るなら実際に旅行へ行く必要が無くなるんじゃないかということです。

 

見たいところへ行き、楽しい雰囲気を感じることは出来るんじゃないかと思うんですよ。

 

更には観光スポットなども全てインターネットで見ることも出来ます。

 

更にさらに、インターネットでは実際に行くための時間も必要ありません。

 

ネットにつながっているだけで旅行気分を味わえるんです。

 

ふと、この考えに至ったわたしですが、イカンでしょうという考えも持っています。

 

たしかに旅行にかかる時間は短縮できるし旅行にかかる費用も大幅に減ります。

 

というか無くなります。

 

そしておみやげに関してはネットで取り寄せることも出来るでしょう。

 

現地直送に料金がかかろうが、旅行資金が必要ないのでおみやげに当てることが出来ます。

 

するとかなりのおみやげを買うことが出来るんじゃないでしょうか。

 

思い出はインターネットで、おみやげも通販で手に入れれば、実際に行ったということとインターネットで楽しんだという違いはあるけど、おみやげと楽しい雰囲気は得られます。

 

考えてしまいましたよ。

 

本当に。

 

 

 

全てインターネットで完結できる時代になったんだなと寂しくも思っています。

 

さらに今流行りのVRで自由に歩き回れるバーチャル世界が出来上がれば、それこそ現地に行って観て歩いてってことがバーチャル世界で可能になりますよ。

 

そうなると体は不要で意識だけで良い時代が来ると…。

 

 

 

わたしはやはり、自分の足で歩いて、自分の目で直に観て、自分の鼻で現地の匂いをかいで、触って、喧騒を聞いて楽しみたい派です。

 

おしまい。

 

こんにちは、カメラ大好きランプです。

 

 

今日は一眼レフを持ち歩いてあちこち写真を撮ってました。

 

Pentax Qも小さくて持ち運びも写すのも楽ちんですが、やはりシャッターを押した時のミラーが下がる音とショックは良いものです。

 

コンデジやミラーレスでは味わえないメカ的なものがありますからね。

 

普段、写りに関してはほぼなにも言わないのですが、改めてよく見ると、やっぱり一眼レフのほうが写りが良いんですよ。

 

 

Instagram の方で確認できます。

よく見ればっていうことなので、普通に見るだけならそれ程変わらないんじゃないかと思います。



今日装着していたレンズはKマウントのVivitar28mmF2.8とVivitar100mmF3.5Macroです。

35mm換算で42mmと150mmなので24mmレンズのほうが使いやすいはずですよね。

でもこのレンズジャジャ馬なもので、暗いところで光りが差し込んでいると白飛びしやすく、逆に明るいところに居るとちょっとした影が黒つぶれしてしまうんです。

本体のほうで調節してやらないと上手く撮れないんですよ。

まぁ、ある程度感覚でわかりますけどね。

あと両方共マニュアルレンズなのでピント合わせは腕次第です。

Aポジションがあるので半マニュアルのような感じで操作できますから、完全マニュアルのようなシビアさは無いんですよ。

最近はオートフォーカスのレンズを使っていないせいか、特に気にすることもなく使えています。

突然の蝶でもむやみにピントが合わせようとすることがないので、狙った位置にピントを合わせられてなんとか撮れました。

最新の機種なら、もしかしたら正確にピント合わせが出来るのかもしれませんが、それでも35mm換算で150mmの望遠マクロで撮る小さな昆虫は難しいんじゃないかな。

やはり写真は一眼レフのマニュアルレンズが楽しいですね。


おしまい。

 

 

 

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