悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術 -12ページ目

悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

悪魔の眼力とアートの魔力で隠されたオリジナリティーを発見して、超鋭角な視点から芸術をとらえる。悪魔の普段の趣味と節約術的裏ワザと語学術のまとめ。あと妄想。

こんにちは、Chromebook大好きランプです。

 

そうなんです。

 

Chromebookを手に入れてから、すでに1年が経過しました。

 

初めはPlayストアが使えるようになるということで、期待を込めて購入したのですが、今日現在までアップデートを繰り返しても未だ使うことが出来ません。

 

新しく出ているChromebookは使えるようになってきているのに、アナウンスされてどんどん抜かされている感じがしてなりません。

 

残念です。

 

 

 

とは言うものの、実際Androidアプリが使えたほうがいいなと思える所は今のところないんです。

 

Androidアプリが使えたほうがいいというか、なくてもまったく問題ないんですけどね。

 

たぶんAndroidアプリが使えるようになっても、意外に使わないかもしれないんですよ。

 

使ったとしてもファイラーぐらいだと思うんです。

 

Chromebookのファイル管理はおもちゃみたいなものだし、完全にブラックボックス化してますからね。

 

見えないなら見えないなりに使っているので、それ自体問題視する必要もないので、要するに素のChromebookだけでオールクリアだったりするわけです。

 

 

 

テキスト打ち最強マシンですよ。

 

いや、ホント。

 

 

 

おしまい。

 

こんにちは、ドライブ大好きランプです。

 

先日、台風の日曜日に悪友とドライブへ行ってきた時の会話のワンシーンです。

 

 

 

 

 

アラフォーおやじ達がその時何気に話している会話がくだらないのですが、それでも聞いてみたいという奇特な方が居られたら観てください。

 

 

ニヤリとしてしまったらYoutubeのチャンネル登録もおねがいします。

こんにちは、変身大好きランプです。

 

本日、10月31日はハロウィンナイトですね〜。

 

皆さんはどんな格好をしているんでしょうか。

 

 

 

 

いつからハロウィンというお祭りが定着したんでしょうね。

 

たぶん10年前くらいからじゃないかと思うんですよ。

 

それ以前はハロウィンのハの字もありませんでしたから。

 

今ではコスプレを楽しんでいる人がたくさんいますよね。

 

でもハロウィンのルーツとでも言いましょうか、もともとは農作物の豊作を願う「政(まつりごと)」だったようです。

 

かぼちゃのイメージが強いので、もしかしたらかぼちゃの豊作を願った「政(まつりごと)」だったのかもしれません。

 

 

 

外国では子供をコスプレさせてお菓子をもらうというのが一般的のようですが、日本ではコスプレの部分が強調されている気がします。

 

もともとの農作物の豊作を願う「政(まつりごと)」はどこへ行ってしまったんでしょうね。

 

ほとんどの人がコスプレ祭りだと思っている気がしますから。

 

 

 

何でもかんでも楽しいところだけを全面に押し出して楽しむのも悪くはありませんが、本来の意味を忘れてまでハロウィンナイトを楽しむ事に意味はあるのでしょうか。

 

疑問です。

 

こんにちは、予測不能大好きランプです。

 

台風が巨大化して関東直撃しそうな感じで進んでいますね。

 

これって危険なのではないでしょうか。

 

 

 

とはいってもやることといえば無事に台風が通りすぎてくれることを祈るだけ?

 

という神頼みくらいですからね。

 

今更どうのこうのしたって仕方ありません。

 

 

 

しかし面白がるのは子供です。

 

間違いなく大雨大風で外に出たいと言い出すはず。

 

どうにか意識を別の方へ向ける段取りをしなくてはなりません。

 

さて、どうしようか。

 

 

 

明日はトミカの日で、ランボルギーニ・イオタが出るんですよね。

 

しかもカウル開閉できるらしい。

 

あと12月のトミカにシボレーカマロが出るんだけど、かっこ良すぎて買ってしまいたい。

 

納車まで待てないよ〜。

 

 

 

おしまい。

 

こんにちは、いつも子どもと遊びまわって疲れているランプです。

 

今日は朝から子供は微熱状態。

 

でもいつものことだからあまり気にしておりませんでしたが、夜もう一度熱を測ると40度!

 

タダ事じゃない高熱じゃないですか。

 

 

 

ということで救急車を呼びつけ子どもと女房を乗せました。

 

行き先は救急隊員が電話して確認してくれて、予想通り夜間救急のいつもの場所です。

 

そのことについてはホームページの方へ書いていますので、気が向いたら読んでください。

 

気が向かなかったら読まないでそのまま下へスルーしてください。

 

子供の発熱時に実践する熱を下げるための裏ワザ

 

結果はというと、子供のコンディションは変わらず良いので問題ないみたいです。

 

たとえ42度まで上がったとしてもコンディションが良ければ大丈夫なようです。

 

大丈夫なのか?

 

という疑問は置いといて、解熱剤だけもらって帰ってきました。

 

子供はというと、やはり遊びに夢中で熱が出ていることを感じさせません。

 

ある意味感心しています。

 

 

 

おしまい。