ご来訪ありがとうございます。
前回。
2025年に入り、
早くも2ヶ月が過ぎました。
米国株、国内株、
いずれも下落傾向
。
2025年新規購入組は
軒並み赤となっています
。
ほぼ唯一は、
インドを除いた新興国株式関連が
先月より少し改善と言ったところです。
含み益目減りを嘆いても
仕方ないので、
ポジティブに考えましょう
。
今年は積立NISA枠は埋めるべく、
毎月積み立てておりますが、
そちらは、今後期待できる
インド株を割安で買えていると
捉えれば、多少はポジティブに
なれます。
そもそも、私の場合は
今年は不動産関連の投資が
メインとなっているので、
成長投資枠分は後回し。
そう考えれば、
敢えて先行き不透明なところに
突っ込むよりは、
不動産関連に注力できるので
これはこれで
良しとしましょう
。
真面目に考察すると、
米国の関税かけるかけないが
まだまだ影響しそうだなぁと
思います。
米国株、米国への輸出企業が
多い国内株インデックスファンドは
中々予測できません。
ただ、ウクライナ情勢も
先行き不透明となっており、
金などの安定資産は
比較的投資先に良いような気がします。
短期中期の投資目線でいうと、
日本国内では金利が徐々に上がっており、
特にアパートローン等の
投資用マンションのローンが
住宅ローンに先んじて
上がっているように思えます。
金利上昇で早く売りたいオーナーが
出てこないとも言えませんので、
流動性の高い、つまり現金を
持っておくことも
ちょっと検討してみても
良いかもしれません。
知らんけど
。
それでは、皆様、
良きマネーライフを。
