片方の角が大きかったり、帯電状態が普通だったり、雷光虫弾の軌道が変わったり、サマーソルトが二連撃だったり、何だかんだで原種とうって変わった強さになってます。
狂竜時代の前足の固さもあり中々の強敵です。

もっともハメで片付ける動画もありましたが。

さて、本題の防具についてですが、作る価値なしというところでしょう。

まず防御力や耐性云々の前に、スキルが「無我の境地」と「ランナー」、Lv.6以上で金雷公の魂(力の解放+2、体術)が発動。

まず、無我の境地ですが、狂竜ウイルスを使ってくるモンスターが二種しかおらず、狩技枠を狂竜身に割かないと他のモンスターでは無意味であること。狂竜症発症はよほどないと発症しないのとウチケシの実で発症抑制できること。などから優先度が相当低いスキルです。

ランナーと体術も強走薬使えば無用のスキルです。
双剣としては悪くはないのですが、一式運用を考えると二つ名では黒炎王>隻眼>>越えられない壁>>金雷公という感じ。
力の解放は強力ですが発動条件が厳しすぎるため、優先度の低いスキルです。

と言うことで作る価値なし。

対照的に武器は優秀なものが多いです。

片手剣や太刀やランスやヘビィ(発売当初はネタでしたが、現在は優秀な通常ガンとして再評価されています)は中でもそれなりに優秀な装備となっています。

特に片手とランスはストライカーが強めなのでおすすめかも。

今回は以上。