こんにちは(^-^)
パケ死から復活して快適トーカです。
今日の記事は「もずく」です。
昔、新潟県の観光イベントのくじ引きで新潟のもずくと妙高高原スキー場のリフト券を頂いたことがあり
そのもずくが歯応えが良くて美味しかったから それからもずく好きなのよ。
スーパーのパックに入ったもずくや、発泡スチロールにドーンと入ったやつは歯応えが柔らかくて(それでも普通に食べているけど)
あのもずくは新潟だからかな〜と 頭の片隅にあったのね。
今回 その答えに到達したっぽいので紹介します。
↑徳島県の物産コーナーで仕入れた 渦潮に揉まれた天然もずく。
販売のおじちゃん曰く
「スーパーのパックは養殖物で年中収穫できるけど、このもずくは天然物で収穫時期が2週間と短いんだよ。試食してみて。全然歯応えが違うから。」
試食したら新潟のもずくに近かったの。
長年のモヤモヤがスッキリ(≧∇≦)
塩蔵だから冷蔵庫で長期保存できるし、小分けにして冷凍もできるそうだから即買いしてしまいました。
養殖と天然の差だったとは。。意外だわ。
天然は歯応えがシャリシャリしているの。
海の草と書いて海草(まあ、もずくは海藻だけど)とは よく言ったものだと感心しちゃった。
大事に食べよっと。
