◆The second short day of cohabitation life◆
この日ゎァタシゎ仕事の予定だったので
翔ゎ家でまったりしててもらぅ予定だったのですが
朝目を覚ましてメールチャックして一気に仕事行く気力を無くしましたо
18日の件の相手からメールが来てて
職場まで行くから話しをしょぅと書ぃてぁりましたо
職場で私情を話すのゎァタシ的に違ぅと思ったし
職場の人に夜バィトしてる事話してなぃし
そんな話をされてゎ困るゎけで。。。
心配してくれてるのゎゎかるけど
ゃっぱりァタシの立場考ぇてくれる人でゎなぃんだなと思ぃましたо
そんなこんなでなかなか布団から出れず
結局会社に嘘を付ぃて休ませてもらぃましたо
色んな事が頭でグルグルしてて
段々悔しくなってきて初めて翔の前で泣きましたо
泣ぃてる事バレなぃょぅにしてたけど
鼻水ゎ出てくるゎで隠せるゎけもなく
翔ゎ翔で理由もゎかってなかったので
自分が何かしたんぢゃなぃかって考ぇたんだろぅねо
理由を言ゎなぃァタシを一生懸命なだめてくれてたо
こんな事で泣ぃちゃぃけなぃって
止めるのに必死で翔に理由を言ぇなぃぃるァタシを
心配してくれる翔の優しさにまた涙止まらなくなって
自分で自分セーブ出来ませんでしたо
翔のせぃぢゃなぃってゎ言ったけど
それぢゃ納得してくれるゎけもなく
さすがに心配かけてちゃぃけなぃって思って理由を話すと
何も言ゎずにァタシが落ち着くまでずっと頭撫でててくれましたо
その間も嘘付ぃて休ませてもらぇるょぅ連絡ゎ入れてたものの
私情で仕事行きたくなぃとか単なる我儘に過ぎなぃし行かなきゃって
格闘してたァタシо
でも『今日ゎ仕事行かなくてぃぃょ』
そぅ言ってくれた翔の言葉にどれだけ救ゎれたかゎかりませんо
その後泣き疲れたのとここ何日かの疲れもぁって
寝たり起きたりを繰り返してたァタシо
夕方になって前日買出ししてぉぃた食材でご飯を作る事にо

(翔作 豚肉入り味噌ラーメン)
翔が作ってくれましたо
麺類ゎァタシが作るょり翔に作ってもらった方が
断然美味しぃんだょねо
この日ゎ翔に甘ぇっぱなしの1日でしたо
