フレッシュな躍動がターフに弾ける。阪神は明るい風の中へ、新しい光の中へ。 | Devil'sDNA-Ⅱ

フレッシュな躍動がターフに弾ける。阪神は明るい風の中へ、新しい光の中へ。




第15回チューリップ賞 (JpnⅢ)


個人的に注目したのが、正逆4番の2頭。理由は阪神3日目からなのですが、

問題はこの2頭の選択です。

スペルバインド、ヤマカツオーキッド。更に地方騎手の隣馬でもあります。

ここ数年チューリップ賞は、馬名の頭文字or末文字=【ア】の隣馬が激走しています。

今年は、唯一3番にオペラセリ【ア】ですので、スペルバインドを本命とします。


◎ 4番 スペルバインド  4着
○ 15番 オディール     3着
▲ 2番 トールポピー   2着
△ 11番 メイショウジェイ 
△ 14番 コウヨウマリーン



夕刊フジオーシャンS (JpnⅢ)


作戦としては、後藤浩自身か隣馬。サンアディユから入ります。

問題は、例の・・・関東メイン正逆1番2番ですね。


◎ 4番 サンアディユ
○ 5番 アイルラヴァゲイン  4着
▲ 16番 ドラゴンウェルズ
△ 10番 ブラックバースピン
△ 1番 リキサンファイター  5着

× 15番 プレミアムボックス  1着



正逆1番2番ですが、、、ここを通過するようなら、弥生賞は1枠or8枠ですね。


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