今日は昔の事を書こうと思います
それは忘れもしない
うちの次女さんが
4歳の時の話なのです。
突然何を思ったのか
当時のアタシの上司で
52、3歳の男性に向かって
ニッコリ微笑みながら
『おいぼれ』
…って、言ったんです。
はぁ?
あんた今なんつったぁ??
お ・ い ・ ぼ ・ れ ?
オ、オ、オイッ
(゚Д゚)ゴルァ!
バッキャァーーロー!
(母の心の悲痛な叫び)
当然周りは呆然です。
その直後、
すみません… ごめんなさい…
と、何度謝ったことか…
どこで覚えくさったのか
まさか4歳の子供が
そんな言葉を
発するなんて…
ホントありえないから…
まぢありえない…
ぎゃふんてなりました。
アナタはあの日
アタシと上司の心に
とても深い傷跡を残しましたね…
でも、そんな次女さんも
今ではとっても立派なニートです。
…って、コラッ!
