いちごむかしむかしあるところにおじーさんとリカちゃんがいました。おじーさんは山へしばかりにリカちゃんは川へ洗濯に行きましたすると川上からデッカイいちごがどんぶらこ~どんぶらこと流れてきました。リカちゃんは『デカッ、ありえねぇ~しおめぇ~しだりぃ~し』と、つぶやきながらもなかなか現実を受け入れることが出来ませんでした。が、結局言いたいのは『まぢ、一寸先は闇だゎ』みたいなぁ~ってこと?