こんばんわっヾ(@^▽^@)ノ

先日に引き続き、鱗ネタなんですが金魚好きな方は知ってることだと思います☆彡

僕は金魚も飼ってるんですが、よく聞く透明燐など(^-^)

熱帯魚では使わない言葉があるので、調べてみました(゚∀゚)

またまた、ネットで検索してコピーしてきただけなんですが(^_^;)


●金魚の鱗(うろこ)の種類について

金魚の鱗の種類は3つに分類することができます。

【1】普通燐:
一般的な金魚の鱗です。色素を持ち、鱗の裏側に光を反射する虹細胞という組織があるもの。一つ一つの鱗がはっきり見えます。大方の品種はこの普通燐を有しています。

【2】透明燐:
普通燐と違い色素がなく、光を反射する組織を持たないため、透明で鱗の輪郭が見えないもの。全ての鱗が透明燐のものを全透明燐という。

【3】モザイク透明燐:
普通燐と透明燐の両方を持っているもの。桜錦は大方の固体がモザイク透明燐です。




基本的には3種類なんですねぇ~☆彡

透明燐の中にキラっと輝くウロコがある子はモザイク鱗(^O^)フムフム

ん???(^_^;)なんかまちがってるのか・・・(>_<)

詳しい方、間違ってたら教えてくださいm(_ _)m


鯉も色々種類があるみたいなんですが・・・

あっ家鯉もいるんですけどねっ(^ω^)

銀鱗なんて言うのも、聞きますね(´・ω・`)

銀鱗・・・まだまだ勉強がたりませぬなぁ~(>_<)



でも、思うことは一つ(^O^)

同じような、魚にもいろいろな鱗の種類があったり☆彡

模様があったり☆彡

白色個体がいたりと(*゚∀゚*)

あれもいいな、これもいいなってなっちゃうわけですよねッ(^_^;)

そして、どんどん水槽が増えていくというwww

でも、魚ってボーっと見てると癒されますよねッ☆彡

あの時間がかなり好きだったりします(*´ω`*)

海水・淡水・アクアライフ万歳ヾ(@^(∞)^@)ノ