こんばんわ(・∀・)


今日はパーソナルコンピュータからブログ書いちゃってます(*´▽`*)

なんで、文字でっかくしたり、色変えたりしてみました(゚∀゚)


それが、逆に見にくかったりwwww

ご了承くださいm(_ _)m

携帯でブログ見てくださっている方々にはホント申し訳ないですm(_ _)m

多分めっちゃ見にくいと思います(>_<)


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パソコンからなんで、これも貼っつけとこっ(*´▽`*)

よかったらポチっとしてください☆彡

よろしくお願いします(゚∀゚)

今日は硬い鱗(・∀・)

ポリプ飼ってる人や、ガー飼ってる人なら聞いたことあると思います(^O^)

ガノイン鱗という言葉(^^;

で、調べてみました目

ウィキからのコピーですが・・・www


まずは硬鱗

☆広義の硬鱗には、コズミン鱗とガノイン鱗が含まれる。

またここで疑問・・・コズミン鱗って何ぞやwww

☆狭義にはガノイン鱗を指して硬鱗と呼ぶ。

フムフム・・・

そして説明(*゚∀゚*)

☆コズミン鱗
コズミン鱗は、初期の硬骨魚類の鱗であり、絶滅した肉鰭類の化石種ではよく発達している。現生種ではシーラカンス目、オーストラリアハイギョ等の鱗が、コズミン層の退化したコズミン鱗だとされている。基部は骨質の基底板で、その上に象牙質の変化したコズミン層、薄いエナメロイド層が重なっている。エナメロイド層が骨質に置き換わっている場合もある。コズミン層には細孔が多数あり、体液が通っている。


ん~(´ω`)ネオケラさんはコズミン鱗なんですな・・・(・∀・)
象牙質・・・象牙と同じ質なんですなぁ~音譜
退化したのちのコズミン鱗・・・( ̄▽ ̄)
ウロコに体液が通っているとっ(゚∀゚)



☆ガノイン鱗
ガノイン鱗も初期の硬骨魚類の鱗であり、軟質類や全骨類に特有。現生種ではガー目、チョウザメ目等。また、現生のアミアは、化石種に比べるとガノイン層が退化している。ガノイン鱗は板状の骨質板の上に血管の層が形成され、その上に真皮性の象牙質と表皮性のエナメル質の両方に由来する、光沢のあるガノイン層が重なっている。ポリプテルスの鱗もガノイン鱗の一種だが、骨質板とガノイン層の間に純正の象牙質であるコズミン層と類似した構造が見られ、これを特にパレオニスクス鱗と呼ぶこともある。ガーやポリプテルスでは、となりあったガノイン鱗同士が鉤で連結し、体表を硬く覆っている。また、英語ではGanoid scalesと呼ばれるためガノイド鱗と書かれることもある。


チョウザメもガノイン鱗だったんですなっアップ
現生のアミアって言うのは、アミアカルバさんの事なんでしょうか???目
パレオニクス鱗て・・・マニアックですねっ(*´ω`*)
ポリプとガーのガノイン・・・ガノイド鱗は同じようでちがうんですなぁ~目←なぜ言い方変えた!?( *`ω´)
ガノイド鱗の方がなんかかっこいいかなと思いましてwww


なんか、すごくマニアックなこと書いてますねッo(^▽^)o

知らなくてもお魚は飼えちゃいます☆彡

でも、気になった事は調べちゃうんです(^_^;)

頭に残ってるかどうかは、定かではありませんがwww

完全に無駄知識ですねっ(*_*)

僕はこういうの嫌いじゃないんですが(^-^)

ここまで、読んでくださった方僕の好奇心にお付き合いありがとうございましたm(_ _)m

写真も何もないブログでしたが(^_^;)

スッキリスッキリ(((o(*゚▽゚*)o)))

では、また次回ブログで☆彡







  次回予告!!!
   ポリプティー消滅(笑)