東京学芸大学での講演
おととい、
東京学芸大学へ
講演によんでいただきました
ガーナでのこと
日本でのこと
どうして
この活動をすることになったのか
はじまりは
竹中工務店の建築家として
父がガーナに野口英世記念館をつくりに行ったことだった
これは毎回話すたび
運命ってあるのだと思う
途上国支援において
与えることは解決にならない
生み出していけるよう
パートナーシップを組んで
共に歩むこと
講演のあとは何人かの学生たちからインタビューを受けたり
人としての教育話に花が咲いた
じつはこの大学、
僕が10年間暮らしていた養護施設の
すぐ隣り

何を隠そう…
悪ガキだったワタシは
この大学でいたずらしようと
いつもウロチョロしていた
その大学で今は
生徒にこうして話をしにきている
人生わからないことだらけだ笑
ただひとつ言えるのは
目前にある自分の運命は
自分の捉え方次第で
誰もがプラスにできるのだ
ということ
それを信じることが大事な明日へつながる
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第12回チャリティーフットサル大会Enije杯
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