講演@龍谷大学
今日は龍谷大学で講演がありました
お呼びくださり深く感謝です
「ガーナと日本、2つの文化の狭間で思う事」
本日のテーマでした
自分の半生とガーナでの活動についてお話しをさせて頂きました
ガーナでの活動
支援における自分自身の理念
同様に日本における活動理念
そしてなぜこの活動をするのか
人生様々それぞれ
ほんの少しでも誰かの人生のちいさなヒントになってら嬉しいです
少しでも心を考えるきっかけになったならと…
これだけの数の学生たちにも関わらず
皆さん静かに話を聴き
向き合ってくれました
講演が終わってからこの会を実現してくださった教授たちと生徒たちとランチをしながら話し合う場を設けて頂きました
こうして少人数で話す事も大好きです
こうしてまた豊かな方々とめぐり逢う事が出来ました
最後に言葉を書いてほしいと伝えられ
とっても困惑しましたが
書かせて頂きました
ままならない存在の自分
だけど
人として見てくれる人々と
人として関わり合っていきたい次第です
根本的には一人の人間であり
本質的に一つの命
そこに違いはどこにもない
風の色を誰も知らないのだから
京都
最高でした
次回は観光で笑







