ぶっ飛んだくらいがちょうどいい説
こないだ、
メッセージソング、Get in touch!(Jafrican バージョン)のPV撮影をさせていただきました(^^)
そう、東ちづるさんの「まぜこぜの社会」を目指す活動
このメッセージソング、歌詞がめちゃくちゃぐっとくる
PV完成はまだ先だけど
チラ観…どおぞ(≧∇≦)
僕ら3人、
このくらいはぶっ飛んだ方が
がちょうどいいとの説があります
誰も排除しない、まぜこぜの社会
このことにはとても深い意味がある
メッセージソングでも言っているように
「普通になれ、普通になれ、ってどんなこと!?」
だよねほんと

たとえば身体的、精神的障害、
立場のちがい、価値観の違い、
見た目の違い、育った環境の違い、
あらゆる違いが一人一人にあるはずなのに…
それぞれが生きづらさを抱えている
そこにあたたかい風を送るのは、
人間理解に裏付けられる愛や寛容な心なのだと思う
相手を知ること
まずそこからじゃ!

